2026-05-27

#2リトルナイトメア

 前回→#1 リトルナイトメア

前回かなりグダグダに沼り、タイムスタンプつける際に全5アプターあることを知り
3時間近く掛けてまだチャプター2(の後半ではあるが)らしいことに絶望し
全3枠くらいかかることを覚悟していたのですが、思いの外2枠で終わった
手長おじさんのテレビの部屋と、エレベーターの折り壊し
コックのトイレの鏡、最後の鏡バトル
にて、それぞれ気づく、理解るまでだいぶ時間をかけた自覚はあるのですが…

なんとかクリアできてよかったな~!の気持ち。

シナリオの解釈としては咀嚼しきれていない所もあるんですが
元DLCの扱いであったらしい「キッドの物語」(同時間軸別視点?)を見たらまた変わるかも
ですが現時点の解釈と感想が綴っておこうかな、せっかくだし…

まず、シックスちゃんはこの船に囚われてる・さらわれてる状態であり
ここから逃げ出す、ことが目的・目標・ゴールだと思って居たんですが
ラストバトルを経て、レディを食らってしまった後、施設の主が居なくなったんだから逃げるチャンス!となるのではなく主に成り代わってしまう、のが「あら~」と言ったところなんですけども
チャプター5の序盤で一瞬船の外にでれた際にそのまま海にでも飛び込めばよかったのに…とずっと思っている。泳げないのかな、シックスちゃん。

ちなみにシックスの「食事」なんですけど、最初のパン・生肉は間違いなく「食べて」るなという認識なんですが(何も残らないし)、後半の「ネズミ」「ノーム」「レディ」は食べる、というより吸収だな、と思っていて
ノームはあまり残骸がないんですけど(残ったのは帽子?くらい)ネズミとレディって殆ど残ってるんですよね。
かじりついて中身を吸っただけなのかな、みたいな残り方。
なので生命力とかの吸収なのかな~とおもっていて。
ノームは『生き物』ではなく『精霊』みたいな類なので吸収されることで体が消失して装飾である帽子だけのこったのかな、などと思ってるんですが

食べるものが『良くないもの』になっていくのと比例して、進むにつれて施設の空気みたいなものに染められて別人に塗り替えられていった、から主になりかわってしまったのか
もともと暴食の気のあったシックスちゃんの本性がだんだんでてきただけなのか…

前者だったら『施設の主の代替わりの儀式』だったのかなぁなどと思ってしまう。
施設の空気に染めて、摂取するものをだんだん慣らして、最後に現主を吸収することで新施設主を生み出す儀式みたいな…
じゃあその途中に襲われるのはなんなんだという話なんですけど、まぁ試練ってことで

後者なんだとしたら、さらってきた子の中に運悪く悪食な子がいた、みたいな話になっちゃうんですけど…w
食べてくうちに『主の素質に目覚めていった』のか、レディの吸収で『力を得た』のか、レディが内側から『成り代わった』のか、どっちなんだろう…完全にレディ側としては負け描写だったと思うから3つ目はないか‥w
レディ側の負け描写を考えたらさっきの『前者』もあんまりなさそうだけど…”施設側の大いなる意思”みたいなものがあった場合ちょっとわからんよな、どうなんだろう、まじで。

個人的に気になってるのが、ノームを吸収するシーンだけ、シックスちゃんのシャドウ?みたいなものが見下ろしてるんですよね…あそこだけ特に衝撃的な描写である、という表現なのだろうな~と思うのだけども…
同族食いという扱いだったりする…?

であれば、一連の描写で最終的に調理されて食されていた子どもたちと同じくさらわれてきた一人だったけども、脱出を試みた中でも得意的に暴食に寄っていて、施設側としても不慮の事故的に主が入れ替わったことになるのかなぁ…。

ゲストからしたら新主であるシックスちゃんは相変わらず「捕食対象の子供」(敵わなくて襲いかかっては倒れていたけど)だから、内部構造を一新するなりしないとやっていけないような気はするけど…

そういえば途中、いわゆる「ゲストルーム」のチャプターで『千と千尋の神隠しみたい~!』と口走っていたんですが、この作品自体、千と千尋にインスパイアされた、ということらしいですね。
はぇ~

2026-05-26

#2 パラノマサイトFILE38伊勢人魚物語

  前回→#1パラノマサイトFILE38伊勢人魚物語

本日はスーパーシリアス探索パートでした。
…シリアスだったか…?いや主人公(勇佐パート)に比べればまず会話応酬がトンチキではなかったし…比較対象が極端すぎるが…
まぁ、まだ何一つ現時点起きてる事件に直面していない子どもたちと、事件を目の当たりにして捜査を行っている大人たち、ですから、そりゃテンションも雲泥の差ではあるか…。

シンタイの名前がバチバチに上がってくるし、前回の登場人物の名前も(人物データ内の小ネタ程度として)バリバリに上がってくるので喜んでしまった。
霊感はないけどシンタイにいた、というと津詰さんだな~って言ってたらばっつり一時期組んでたって出てくるから本当に喜んだ…
みたいよ…結命子さんと津詰のバディも…。絶対に振り回されてるんだろうな、津詰さんが…
と現在進行系で振り回されている双奴を見ながら思っていた
とはいえ襟尾にくらべたら全然振り回しては居ないよ、あいつは自由奔放すぎたもん
ちょっと事務処理とか調査とかに頼り切りになってるだけ…。
……事務処理も調査も頼り切りで霊感もないのになんでシンタイにいるんだこの人、マジで
直接そういう描写も説明もないけどやっぱり呪いに対する抵抗力が高い、とかなのかな、津詰さんと同じで。
胆力はめちゃめちゃ有りそうだものな…

双奴くんもすました顔した子だね~っておもってたらすぐに顔がくしゃくしゃになっちゃうから笑っちゃった…優秀すぎるゆえにいらんこと言って仕事が増えちゃうタイプだ…かわいいね…。
優秀でいうと井出さんもなかなか優秀ですね。世渡りが上手いと言うか。
この作品の警察、ちゃんと『役に立つ』人たちなんだよな…という信頼がある。
………あるので、頼むから、実は…みたいな裏がないことを祈っています。
今一番、見方の立場にいるけどプレイヤーの捜査の外にいるという不安な立ち位置にいる、この人……。

やっと明確に『呪詛』と言う言葉が出てきたり、そもそも呪詛珠がなくとも”力”を持っているため呪詛行使ができるだったり、でおもろくなってきたぞ~!!!と言う気持ち。

ところで、勇佐側で「人魚なのではないか」と思っていた母親が、「人魚化の呪い」でつい最近死んだらしいことがこっちのパートでわかったけども…同性の他人なのか、本当に母親なのか…。
呪い自体も今「人魚化させる」「刀で斬り殺す」の2種類が少なくとも出てきている(嵐を起こす、は規模としてデカいのでちょっと別ものとして寝かせる)けども、能力として呪術行使を使える人を出してきた以上今回は呪詛珠はないのかな…
ないことはないよな…『珠の形状をしていなくてもそう呼ぶ』とただし書きがゲーム内ででてきた以上。
ていうかキービジュに珠とあと鏡があるからまぁそれらなんだろうなというところ、あるし!!!

前回は開始早々呪詛珠でてきて呪いあい合戦だぜ!!!みたいになってたので今回なかなかそうならずに周囲の探偵・捜査~が静かに続いていて、どうなるんだろうな~の気持ち。
…主人公サイドを進めてないからそうなってるだけ、と言われればそれはそうなんだろうけど…w

2026-05-24

BDFF #17

 前回→BDFF #16

5時間弱で7章まるまる駆け抜けられるんだ…という驚きを得ている…
前回一度終章を見届けたので、改めて真終章にいたるために一旦7章をこなさなければ、だったんですけども
まさか6章の土のクリスタル解放からはじまり、7章まるまる駆け抜けて8章に到れるとはね。
1日でギガースリッチ2回も倒すことある?!5回もクリスタル解放することある?
とはいえ、結構戦闘つまるとこもあったので安定しないな…とは思うんですが…w
今使ってるジョブは流石に当たり前にマスターにしているうえでキャラのレベルも86とかにいは届いてるんですけども…まだ足りないというのか…?
とはいえ、引くほどサクサク楽量に勝てる組み合わせもあったりするので、編成の相性なのかな…
ちなみに
ティズ:モンク。点穴だより+忍者の二刀流を実装・保険ヒール要員でサブジョブ白魔
アニエス:白魔。そのまま全体化+白魔MP節約で生きながらえている、サブジョブは適当
リングアベル:暗黒騎士。HP倍化を掛けてサガク剣頼りで生きてる
イデア:狩人・行き掛けの駄賃による追撃と、種族弱点攻撃に頼っている
って感じ。
リングアベルが一度でも死んでHP倍化がきれると一気に攻撃力さがるのでそれが痛いのは確かではあるんだよな…w

とはいえ、7章は5・6ちがってジョブ持ちとの戦闘がアハ体験みたいな差分ではなくがっつり構成もイベントも変わるのでやってて楽しくて嬉しかったですね
フロウエルの女子会が一番すきかもなぁ……

いやプリンちゃん周りも全然捨てがたくて好きだったかも…
ラクリーカの王様が今までが嘘みたいに『善人』になるんですよね…
今までも能無しだったから周りに踊らされて悪くなっちゃってただけで元来はいい人だったのかな…などと思ったりするなど


次回!再び1枠で8章をのりこえることができるのか!!って感じだ…

2026-05-22

#1 7 Days to End with You 

 今週は新しいゲームを始めまくっている週ですねぇ。
ずっと気になってて、自分でやってみたいから人の実況を見るのを我慢していたゲームです。

同じ作者のゲームだと性格診断ゲームが有名と思ってる。
かく言う僕は逆に言うと、性格診断だぁ?16タイプとかに乗ったくだらん奴でしょ?
と敬遠していたんですが当該ゲームの作者と聞いて手のひら還して遊んだタイプの猫。
あっちも結構たのしかったのでお勧めです。

で、今回のゲーム。
まず第一のひっかかりとして、記号(文字)が、ひらがななのか、アルファベットなのか。
これについては、早々に一人で家の中を歩き回って金庫のダイヤルが26文字であることがわかったのでアルファベットであることは判明。
(ここまでに30分)

次に第二の引っ掛かりとして、単語が何語なのか。
作者が日本の方ということは認識していたので、当初ひらがな(日本語)と思っていたとこもあったんですね。
ただ、アルファベットとわかった段階で、文字数としてローマ字は無理であることがうっすら見えてくる、となると英語か?となるんですが…
(なのでしばらく概念的意味メモをしていた)

第三の引っかかり。文字はすべての単語に対して適用できるのか。
記号がアルファベットである、とわかると、この記号がこの文字という対応(記号にする際にこの文字をモデルにしたんだろうな、と言う意味)が見えてくるんですが、そうしたときに『文脈としてここはこういう意味だろう』『であれば英語でいうなら当てはまる単語はこれだろう』としていったときに、同じアルファベットであるにもかかわらず、単語によってそのアルファベットに対して文字が共通とならないんですよね。

bookと言う単語に●◆◆▲という記号が使われているものの、
toolと言う単語には■★★▼という記号が使われている
『単語内でのアルファベットの並び』としてのヒントにはなるけれども、言語全体でのヒントにはならない(なってしまったら、あとは虫食い文字埋め作業になっちゃうのでそれはそう)
と開き直れるまでに1時間半かかっているわけです。

いや、まじでここに開き直れるまでに結構かかってしまった。
開き直ったら英語力単語力行間推察力ね!!!と言う感じで楽しくなってきたんですけど
そもそも最初10分操作性がわからなくて詰まってましたからね…まったくまったく…
全ての単語を理解してみせるぜ!!とゆっくり粘っているので4時間近くやって2日しか経過していないのもヤバいんですけども、日数経過のイベントはなくてずっと同じことの繰り返し(聞けること、でてくる単語は増えない)気配を感じているんですがどうなんですか?
寝ると単語を1つ教えてくれるのは大助かりなんだけども!!

配信時点推察として、主人公僕はなにかしらの事故で死んでて、彼女が死者組成を試みて実験は成功したものの記憶は欠落してしまっているのでがんばって色々思い出そうね!
してるのかな~と思っていましたが、時間が経過した今、どちらかがクローンでどちらかがオリジナル、とうのでもまぁ全然あるよな~と思っています。
ゲームのトップイラストがそれだとなんかめちゃめちゃきれいな意味のある匂わせになるんだよな

で、今数えたらジャスト100単語でてきてました。
その内、英単語に置き換えきれていないのが42個でした。半分は埋まってるのか
キリがいいからこれ以上新規単語でてこないでほしいんだけど…w

なんとか単語全部埋めて金庫を明けてやるからな!
(多分単語埋まらなくても7日経過したらゲーム自体はクリアはするんだろうな、とは思っています



2026-05-20

#1 リトルナイトメア

 ふんわりとタイムスタンプつけるために自分の配信見返していましたがプレイングカス過ぎて見ててイライラしちゃた…w大丈夫?これ見てる方ストレスフルじゃない?
やってる方はめちゃめちゃ楽しんでるんですけども…

なお、様々な皆さんの既存アーカイブを見るにホラゲに属するものだと思っていたんですがそんなことはまったくないパズルアクションの気配を感じています。
というかアクションの部分において大分難を感じています。…むずくね?!
あと◯◯をするにはこのボタンですよ、がでてくるタイミング、おかしくね?!
どうすればやりたいことができるのかだいぶ試行錯誤させられた末に今更遅いと感じるタイミングで「このボタンですよ」されるのちょっとイライラするんだけども…w
多分トライアンドエラー数回失敗するか、同じ場所に数分いるか、みたいな要件満たさないと説明を出してもらえないのでは?と言う体感がある。
事前にコントローラー設定で全て見てしまうべきだったのかな…反省……

申し訳ないけどこの辺りにおいての僕の中の評価はめちゃめちゃ低いぞ、本当にイライラさせられたので

冷蔵庫の段が実ははしごのように登れる、とかはまぁ、閃いてほしいタイプのギミックだろうからわかりづらくて周りでうろうろ悩む羽目になるのは構わないと思ってるんですけどもね…
でも先に進むために、押して開けるのか・登るのか・引っ張るのか、の3種がすぐにわからない仕組みなのはギミックだなと思う部分・死にゲー何だと感じられる(飲み込める)部分もあるけど、一部ただの『わかりづらさ』でしかないと感じる場所もあったのでやっぱりちょっと許せんな…
冷蔵庫登れるのも、その直後の羽目板を引き外すのも、ヒルから逃げてただ板を押し倒すだけなのも3分くらいは迷走してたので…いや僕のゲームセンスが終わってるって言われたらそれまでなんだけど…w

あと各所火をつけるところのこと「チェックポイント」だと信じていたんですけど
もしかして:収集要素
これも許せん。「死ぬ戻るならここか~」って思ってたらだいぶ前まで戻されることが何度かあったので、まじで。
許せんことが今のところ多すぎるな…?

タイムスタンプをつくつ際にどこで区切っているのか、だけちょっと攻略サイトで見てきましたが、進捗としてはいわゆる「チャプター2『隠れ家』」のほぼ終盤だったようですね
ほんで、全部でチャプター5まであるっぽいですね。
ついでにいうと開始直後にあったキャラ選択なにもわからんままとりあえず「パッケージのフードだから」とシックスを選んでいたんですが、もう片方の操作キャラことキッドは元DLCコンテンツでこっちはゲーム難易度的にはより上らしいですね…!
まぁ、DLCだったんだからそれはそうか…
別視点としてこのゲームの中身がより楽しめる(深みが増す?)ときいてるから触ってみたさはあるんだけどな~

あと自分のゲームモニターではまぁ別に問題ないなだったんだけど配信でみるとちょっと暗い…か?
次回OBS側で更に明るさ少しいじっとこうかな…
正確には、パソコンでみる分にも特に問題ないんだけど携帯で見たときにまだまだ全然暗かったんだよな…w

2026-05-19

#1 パラノマサイトFILE38伊勢人魚物語

 やった~~~!!!新作だ~~~~!!!!どんどんどんぱふぱふ
ちなみに、1作目の本所七不思議は23年の年末くらいにやっております。
そちらはね、あまりにも僕の実家地元過ぎてネットリテラシーが崩壊するので配信に乗せるつもりはあまりないんですけども
(というか当時のアーカイブはのこってはいるんですけども受肉前で音質も終わってるので再公開をする気にならないというね…)

さて、本題です。
今回もおじいちゃんがいてうれし~~~の気持ち。
主人公はあくまでも水口勇佐であることを失念するな、と念をおされたのだけれどもまた何かしら自認がブレる展開があったりするんだろうか…
あと、前回と全く同じギミックを使ってくることはない、と思ってはいるもののわざわざ『文字が見えづらいときはエフェクトを外すなど…』という言及を受けたことが気になってる。
前回はね、ゲーム側のボリュームをミュートにすることで乗り越えられるシーンがありましたからね。
あくまでもシナリオ内のキャラクター達とは今回もレイヤーの違うところに我々(案内人とプレイヤー)はいるのだ、という再確認をさせられている。

それはそうと…
そういえばこのゲームの音読量ヤバいんだったな~~!!!の気持ち。
情報についてはある程度音読しないで置いてもいいんじゃないか?という気がしてしまいますが…w
でも情報更新されたらその場その場で見たいし、そこで黙読をするのも違うからどうしても音読しちゃうし…
ボイスなしだから(こそ価格がお手頃なんですけど)台詞も全部音読だし
そのうえでキャラクターにボケしかいないからツッコミもしないといけないし。

そう、今回まじでボケしかいなくないですか?!こんなにだったっけ??!
勇佐のボケにアザミがつっこんでくれないからずっと突っ込んでるんですけど…w
男性陣パートがおわったので女性陣は平気かなと思っていたら里が勇佐と同等のボケ。というか言動が似ている。
素茂栗漁太郎だの茂野尻識子だの、いい加減にしろお前ら。

ちなみに今のところの認識としては、
大手壁サークル神絵師であるため学校にも行かず働く必要もない状況の里が原稿合宿に亀島を使用しており、新しいネタとしてつかさの恋バナや勇佐とアザミの密談に興味を示している話
になるんだけど、あってる?
呪いは?今回呪い3時間やっても全然でてこなくてびっくりしています。
僕の進行が遅いんですか?遅い可能性はある。素潜り合計で1時間弱してたしね。
でも前回『呪詛行使』に使っていたボタンが今回『過去追想』につかわれてるから…呪い自体は今回も出ては来るんだろうけども付き合い方が違うのかなぁ。

キービジュにいる人でまだ出てきてない人(金髪女子)も居ますし、まだまだ勘ぐるのは焦燥ですかね。
キービジュでいうと結構奥にいるからそんなに出てこないと思っていたら全然主人公の幼馴染だったアザミにはほんとうに申し訳ないと思っている。
サムネで顔がでてなくてゴメンな。
ついでにつかさの想い人の祥太郎さんは逆にキービジュに居ないから退場早いのかなって思ってるんだけどどうなんですか?

次回!人妻とその助手!なんで普通の人妻に助手がついてるんですか?!



2026-05-14

VACHSSライブ現地組

のライブに行ってました、いわゆる現地組というやつ。
なおこれはnoteの転記です。目次がある分noteのが読みやすい 

ライバー全員の振り返りを聞いて、改めてアーカイブも見返してから執筆しています。

経緯
まず、チケット取れたんだ、ということに今でも新鮮にびっくりしている。
自分はFC会報がほしいと言う理由で夢追翔のFCに入っておりましてこの6人の中では(当時)唯一のFC開設者だった、と記憶しているのですがその恩恵でFC先行を使用できたんですよね。(その後たしかふわっちが開設したような記憶があります)
好きのライバーしかいない構成なので、記念受験的に申し込んでみたら取れてしまってひっくり返っりました。去年。
取れるんだ……。

で、前日にチケットを見て再度びっくりしたんですけど、ありがたいことに21列目、という列を引き当てていました。
ブロックとしては前から2つ目のブロック
。席としては割と真ん中…すこし下手寄り。
視力2.0くらいなら肉眼で割とみんなを確認可能な、銀テがギリ足元に落ちてくれる距離。
そんな場所でした。
ありがとう。もしかして今年、年内に死ぬ?

ライブ開始前
『経緯』でも書きましたが、夢追翔のオタクです。
この6人の中でライバーとして誰が一番好きか、と言われると夢追翔と剣持刀也で迷うところはあるんですが。
『アーティスト』と言う意味でいえば迷いなく夢追翔のオタクです。
…なので、ライブ前にReplace to beがリリースされてひっくり返り、怒涛の勢いで伸びる再生数にひっくり返り、開始前まて延々と会場でメメントと交互流れていることに感極まる。感極まるほどオタクだったんだ…とびっくりした。
1曲目の後、作者本人が泣きそうと言っていたけども、オタクも同じ気持ちだったよ。
同じ気持ちは言い過ぎた。同じではない。
推しの作った曲がこんなに認知されてみんなで声を揃えてコーレスをされている事実にびっくりしてしまった。
にじさんじのリアルイベントの初めての現場がここでよかったな、と言う気持ち。
突然ワイヤーでカメラが後方に勢いよく飛んでったのも、確かに聞こえた円陣もとてもよかった。まだ何も始まっていない。
なお、前説は「社長まじで飛び抜けて声の圧つっっっっっよ」と思いました。

ライブ本編
曲によって感想量に偏りが出ます。致し方なし。
そもそも、自分は知っている曲にだいぶ偏りがあり、今回のセトリ半分くらい知らない曲であったので…

Replace to be
最高、ありがとう、みんな、聞いてくれた?この世で最高のVSSWが作詞作曲したこの曲のこと。
と言う気持ちで浴びていた。何様ですか?
進撃のOPがなんか世間にもてはやされていた時(言い方…)とベクトルとしては似たものを感じていたかもな…w
歌唱内容の感想でいうと、かなかなが振り返りでも言っていたけどもレコーディングでは「二次創作の自分」を意識して歌っていたけど、ライブではやっぱり気持ちが高ぶるから全然違う歌い方になった、と言っていて。
それを踏まえながら聞いていたらたしかにだいぶ力強い歌い方で、こっちはこっちでだいぶ好きだな~と思って聞いていました。
あと、幕が降りてきてひとりひとり登場する演出、マジで最高だったな。

バケモノダンスフロア
先陣切ってる!!!すごい!!!うれしい!!!!と思いました。
なお、曲は知らない(……)
和装(っぽい)衣装のことめちゃめちゃすきだったのでライブで見れてとても満足でした。振りと衣装の袖の動きとが全てよかった…あと口上が最高だったな…
『バケモノ揃いのダンスフロア』といわれたことで会場はめちゃめちゃもちあがってたんだけど裏で縁者たちもめちゃめちゃもりあがっていたらしくて、本当にさすがで偉大な先輩という存在なんだな…と思ってしまった。あの中で最年少なのに…w

インフェルノ
曲!!!知らない(……)
21列目でもちゃんと火の熱さは感じるんだな…と思いました。
感想が2行なのマジで申し訳ないな。

S.C.R.E.A.M
曲!!!知らない(……)
正確にはヒーローが歌みたを出してた、のは知ってる。
そしてそのMVがにょたバニーであるためFAの棲み分けとしてなんかオタクの中で物議を醸してた、のもそっと認識していたので、この曲の歌みたの動画自体を触れないようにしていて……w
「にゃははははは!」が可愛くて最高でした、以外現地では何もわからなかった。
帰って原曲聞いてから再度タイムシフトを見ていてラップ・シャウト系の曲をきかない、好まない(のでインフェルノの感想も少ないんですよね…)長等に、歌唱技量のえげつねぇ曲なんだな…ということは流石に察した。
最近を知らなさすぎて夜の踊り子ミームもわからねぇし…予習することがなんて多いライブだったんだ。

flos
曲!!!!知ってる!!!!!
剣持とアキくんの歌みたがすごい好きで原曲もめちゃめちゃ聞いた!!!
これをかなかながやるのは納得の人選だったんですけど、社長ってもっと激しい曲を歌われる印象が強すぎたのでとても意外で、けれどとても雰囲気がお似合いですごく良かった。
ワーが「二人とも天使衣装持ってるんだよな…」と言っていてなんとなく雰囲気の儚さには納得してしまった。
この曲はシルエットの演出も良すぎて…よすぎたなぁ…こんな言い方していいのかわからないんですけどマジで「こんなの同人誌じゃん」ってなってた。

ヴィラン
曲!!!知ってる!!!だいぶ昔に友人がカラオケで歌ってたから(…)
人選が俺得すぎて、俺得に成らない人選、いないんだけども、このメンツ…。
夢追翔のヴィランも、叶のヴィランも、剣持刀也のヴィランも、全てベクトルの違う『悪』だなというイメージがあるので本当にとてもよかった。知的やくざ。
天使の直後にやくざしてるのなんなんだ?叶と言う男は。
ソファーの座り方仕草もポーズの取り方も三者三章でほんとうによかったですね…
お絵かきがしたいな、と思いました。スクショはめちゃめちゃ取りました。

ヒバナ
知らない。知らないことに自分でもドン引きですけど、でも知らない。この曲。
ただこのときの葛葉の衣装がめちゃめちゃ好きな衣装で(「さよーならまたいつか」のイメージが強い)それが見れたことがめちゃめちゃ嬉しかったな~と言う記憶でした。
あと、さり際の「ばいば~い、またね~。友達みたい」みたいなこと言っていたのふわふわでずっと可愛かったな…個々じゃなかったかも知れないけど。
アーカイブで見返したらカメラに向けたポージングがいちいちすごくてプロだな……と思いながら一生スクショをとっていました。

ずぅっといっしょ!
しってる!!流石に知ってる!!なんかみんな歌ってるし!!!
ホスト然とした、あまりにも「ファンからのイメージ」を具現化するのがうまいよ、この男。
ていうか今まで歌ってなかったんですか?になった。びっくりする。
というかそれにびっくりしていたら終わっていた。
あとから人々のスクショをみて背景の酒瓶(可愛い部屋の割に酒がありすぎてウケる)がだんだん荒れていってる、というのに気づいたくらいに『歌ったこと』に対しての衝撃がデカかったな、なんか。

夏に去りし君を思フ
曲は知らないんですけど(…)
そんなことより、ステッキ、えろ~~~~~~~~~~。
いつだたかスタンドマイクをつかってたときも「えっちですよ」ってコメントが騒いでいた記憶があるんですけども…明確にえっちだったな、まじで。
動きがいちいち様になっていて、まじでめちゃめちゃ練習されたんだろうな~と思っていた。
ら、練習中ずっと手に持ってた、みたいなことを言われていて納得した。
ほんとうに常に新しいことに挑戦される努力の方なんだな~と言う気持ち。
でもファンの前(少なくとも自分が視認できる範囲)では、あらゆることをなんなくサラっとこなしている、と言う印象がある。そうこなせるようになるまでの見えない場所での努力がすさまじいんだろうな…知らんけど。

貪欲を患う
歌うと思っていた!!!
タイミング的にこのライブに合わせてリリースしたんだろうなって思ってたもん!!!
背景でてきた時「ま~たピンクの女の部屋(ずぅっといっしょ)www…いや待ってみたことある部屋ですね…」になってた。
夢追翔のオタクとして、新曲をライブであびてステージを見るというのが一つの夢だったので、『劇場型』といいますが、世界観を演出するタイプじゃないですか。
いつだったか歌い上げた虚飾楽園めちゃめちゃ好きだったんだけども、まさか『女』になるとはね、歌詞としても「それはそう」なんですけども。
そんで、まさかリスカをするとはね。息を止めてしまった。
あんまりにも思い切りの良すぎる勢いで手首を切るから。ほんでそれを舐めるから…。
動きの指導として女性らしさを体現するのは大変だった、と振り返りで言っていて、まぁ、そうなんだろうなぁと思いつつも、曲がすすむほど『女』に見えてきていたのはほんとうにすごかったよ、と言う気持ちがある。
さすがに現地ではそこまで見ることができなかったのだけど、歌い上げたときの表情管理がすごすぎた、よかった。スクショ取りました。ありがとう

Nobody's Home
曲は知らないんですけど(…)ろふまお衣装がろふまお意外の現場で見れると思わなくてそれに喜んでしまった。
5月14日時点には剣持ROF-MAO修了の告知もでていなかったですので…
でてなくてよかったな…でてたら純粋にこれを喜べなかっただろうから…w
『該当ユニットのイベント』じゃなくても衣装を出していいんだ、という純粋な驚きが有りましたね、なんか。

バラエティ
リコーダーの音が出せないこと、ある?!
作曲をしているものの楽器は一切できない、と言う話は雑談で散々聞いていたけども、VSSWさん??????になってしまった。

紋白蝶
曲は知らないんですけど(…)
下手の段差のところに座りに行くときになんかめちゃめちゃ楽しそうに笑ってたのがアーカイブ見返しててすごく印象に残ってる。

III
曲はうっすらしっていた。動画師さんがFAとしてサビ部分の動画作ってたりしてたのを見かけていたので。
ただ、その程度だったのでホロなことも知らなかったし「さん」って曲名だと思ってた。
葛葉の振り返りで「アイアイアイなの?!」っていってるの聞いて知った(…)
と言う経緯を踏まえて、あとから『剣持まじでよくこの歌了承したな?!』と思ってしまったんですが…w
それはそうとそれらの背景を知らない時点の現地での感想としては、まず空からイス(ブランコ?)にのって折りてくる時点でたまげたし、英語が聞けてだいぶ満足していた、と言う記憶があります。

asphyxia
曲を知らなくて…なんか…なんだ…なんかあったかな…というくらいに
そういう曲もある、申し訳がない。シャボン玉がすげ~~~~~ってなった記憶がある。

鈍色に拍動めく
イントロから「ゆめお節がすごい」のに知らない曲でひっくり返った。
Replace~、貪欲ですでに2曲でてるんですよこのLIVEは、自分は作曲ラフを聞きたくて夢追翔メン限も入っておりまして、まだリリースされてないラフが1つ残ってるな、とは思ってたんですよ。
でも他2曲に比べてこのラフってマジで結構最近だったんで、まさか、その…3曲目がくるとは…思ってなくて…。
ぜったいにゆめおの曲なのに全然知らない、えっえっって戸惑っていたら終わっていたので歌詞とちゃんと認識できたのはアーカイブからでした…w
知らない曲が来た時、本当に知らないのか、記憶の奥底にあるのかを結構長い時間吟味して脳みそを引っ掻き回してしまうタイプなので、曲が頭入ってこないガチなんですよね、このLIVEは全体的にそういう状況になることが多くて…
覚えてることと言えば、前の曲のシャボン玉の残党がギリギリ結構側までいくつか漂っててそれも加わって幻想的な視界になっていてとても良かった…ということ。
LIVE現場のシャボン玉ってめちゃめちゃ丈夫なんだな…w

モニタリング
しってる!!!さすがに。
「ずぅっといっしょ」でもそうだったけどほんとうに『これを歌ってほしいって思ってましたよね?歌いますよ~』みたいなことをする、不破湊と言う男。まじですごい。
ダンスはずっと全身が見れる状態の現地では結構シュールさも正直あったので、これは配信のカメラワークがめちゃめちゃよかったな~…。

孤独毒毒
知らない…
開始直後ソロの優雅さとはまた違った、ちょっと操り人形みのある動きがめちゃめちゃよかったな。
共通衣装そういえば帯刀してるんだたな~というのも思い出した、抜刀(しそうな)ポーズとてもよかったけれども、いつか剣技を見せてはもらえないんだろうか。
剣技とはちょっと違うんだろうけども剣道の型って。

Chase the Light 
知らない…
知らないけども社長とゆめおが並んで歌っているのを見れただけで感無量になってしまうオタクだったのでずっとキャパオーバーしていた。
にじさんじを触り始めたのが21年5~6月くらいからなんですよ。
なので…こう…いろいろあってお二人が表立って絡むことが、すでにほぼなくなってしまっていた…時期なんですよね
(遡ってたらめちゃめちゃコラボしてた時期あるのになぜ…と当時さまざま調べ経緯を知ってはいるオタク)
なので自分が触り始めた後の、今、こうして二人が一緒に向き合って、背中を預けて、歌っているのを見れるんだ?!になっていました。
いにしえからのオタクは死んでたんじゃないか?すっと死んでたか。
ゆめおが歌っている間下手でマジで好き勝手暴れまわってるガキの社長が良すぎた……w
あと現地では全然記憶になかったんですけど(?!)アーカイブで見ててデスボまじで怖くてびっくりしちゃったな…。
突然座るのが本番当日突然のアドリブで、それに対応できた!と言う振り返りでの話も相まってめちゃめちゃよかったな…

stormy
知らない…。
知らないんですけども、至近距離に向き合って歌いあっててかわいいね~って思ってたら「なんちゃって~」「喧嘩したと思った?」と言い出すのでだいぶ理解に苦しんだ記憶があります。喧嘩…?じゃれ合いでなく………?
なお後日(まさか翌日出るとは思わんて)出たうたみたMVをみたら確かにバチバチで、このイメージを持ってみるとまぁ、たしかに、喧嘩…か…になっていました。
この曲は、曲って言うよりそのあとのパフォーマンスというか、配信だとそんなに声量乗ってはいなかったんですけど、こう…タイミングを見誤った声掛けをした方がいらっしゃったんですよね、現地ではまぁ非常によく聞き取れました。多分席遠くなかったんだろうな…w
内心「空気読めよなマジ…」って舌打ちもんだったんですけど、それに対して「抜け駆けすんな~」とたしなめたうえで「言うならみんなで言って~」といって全員に声をあげさせたことで全ての空気をとっさにコントロールした技量に本当にただただ関心してしまった…すごい人…吸血鬼なんだな…このh…吸血鬼…。

ファタール
知ってる!なぜかQuizKnockの山本さんが(コラボで)歌みただしたのを見たので(???)
めちゃめちゃ二人に似合う曲だな、と現地で思っていたのと、アーカイブで見返しててヒバナぶりに葛葉のカメラに対するパフォーマンスがすごくてビビった。葛葉がすごいんか?カメラさんがすごいんか?両方か…

メリバ
知らない…
知らないんですけども、これも含めて叶の表情管理ってめちゃめちゃすごいな、と全体的に思ってた、ことをここまで書いてなかったのでここで書きますね。
というか、多分叶が目を細めて笑った時のゆるく弧を描いている半目がめちゃめちゃ好きなんだよな…という自覚があります…w

敗北の少年
知らない…。
知らないんですが、最初に書いた通り『の6人の中でライバーとして誰が一番好きか、と言われると夢追翔と剣持刀也で迷うところがある』オタクなんですよね、こちとら。
それが、並んでしまった。死ぬのか?夢????
雨に対する二人の対応があまりにも真逆で対比としてとても美しかった。
あと、配信では暗転後なのでカメラが捕らえてないんですけども、履けるときにゆめおが拳を向けて、剣持がそれに対してグータッチしたのが本当に、本当に本当に良すぎて声でた。現地は声でてた。配信でみたらなんで現地が悲鳴あげてるのか全然わかんなくてわらっちゃった。

有心論
知らない…
flosぶりにしっとり?とした歌をお歌いになる社長だな~と思いながら眺めていました。

メメント
知ってる!それはそう!!聞けて嬉しい!!!でしかなくて
Replase ~が出たときから「これがOPでメメントがED」と言われ続けていたし…w
ただただライブで聞けたことが感無量だったな~でしかない所がある…w

DOGLAND
知ってる、それはそう!!!!!それはそう!!!!
うたみたを何度見に行ったかわからない。
そしてあの動画の赤グラサンの夢追翔が癖すぎて見るたびにぶっ倒れている。
ので、本当にグラサンをかけてでてくると思わなくてひっくり返った
本当に申し訳ないんですけど社長の歌いだし時点では気づいてなかったんですよ、グラサンに。
夢追できづいて、あまりにも見覚えのあるグラサンで、そしたら全員掛けてて、びっくりした。都合の良い夢?
バウワウが見れたのも、アオーン!が見れたのも、ハイトーンが聞けたのも、本当に最高だった。
あの歌みたのこと…ほんとうに…好きで…語彙のないオタクにしかなれない。
あ、一人だけなんかレンズが大きサングラスだった剣持もかわいかったですね…。
振り返りでかなかなは、自分の目が垂れ目なのでグラサンのグラデーションを一人だけみんなと逆にしてもらった、と言っていたけども、剣持のあのグラサンは誰の提案だったんだろう、自分なのかな、周りなのかな…。

プロミスザスター
知らない…
知らないんですけども歌詞割がなんかめちゃめちゃよかった、と思っていた記憶だけあります。
というかほんとうにDOGLANDとグラサンに持ってかれてて…ほんとに。

おわり
本当に曲によって感想の濃度の濃淡がひどいんですけども一旦全部に対して感想を吐き出すことができてスッキリしています。
本当に行けてよかったな、と思いました。

あと、これは本当に舐めて見てたなと思ってたことなんですけども、配信では最近結構ライブは『実在』してみえるけれども、現地に行ったところで「そこ」でパフォーマンスはしていたとしても、目に映るのはフィルター1つ通したアバターでしかなくて、しかもそれは投影で、映像を見てるに過ぎない状態になるじゃんね、という認識が何処かにあったんですよね。
本当に、びっくりするほと、実在していた。そこにいた。びっくりした。技術の進歩ってすごいんだな、と思いました。マジで。
あと、当たり前ですけども「自分達の発した生の声が届く」というのは、嬉しいことだな、という再確認と。…それから改めてアーカイブで見たときに、このきれいな光の海の一つに自分はなっていたんだという感慨深さがとてもよかった…。

ちょっと味を締めたのでまたチケットをとれることがあったらもちろん現地には行きたいので、これからはもうすこし積極的に記念受験しようかな、と思いました笑
チケットが取れなくても確実に配信があって見ることができるという安心感が福利厚生として素晴らしいな、と思いますねほんと。

反省点
26曲やって分かる曲が10曲しかなかったのマジで笑ってしまうな…
カバーがメインのライブは曲予習の範囲が無限であるため、知らない曲でも乗れるタイプではあるけどもイントロの段階で周りの熱量についていけない疎外感はどうしてもあるな…というのは良くも悪くも学びだった。
まぁ、圧倒的に曲を知らない自分が悪いんですけど。

あと単純にタイムシフトを見たのが遅すぎた。何人かライバーカメラ確認したかった人、いたよ~。