実はゆめにっきを遊び始めた当初、最近ゲーム何してますか~という会話が生活において発生する機会がありまして
その時に「ホラーゲームってタレコミでゆめにっきはじめたんですよ~w」と答えたところ
「Ibとかアンリアルライフとかもおすすめですよ~」というレスポンスをいただいたことがあって
ただ残念なことに僕はIbはフリーゲームリリースした当初の爆流行りの時期にすでにプレイ済なんですよね…
なんなら全エンドを回収した後はまり込みすぎてセリフをいつでも見返せるように全テキストを書き出すなどしていました。
今思うと狂っていたな、あの熱量……
一方でアンリアルライフは初耳…とまではいかないんですが、名前またはビジュアルは聞いたリ見たりしたことはあったんですが、ゲームとしては見たことも触ったこともなかったので、いい機会だな~と思いつつ遊ぶタイミング(時間)を見いだせないでいたんですよね。やっと時が来た、ということ。
僕は遊ぶ前に、特にSteamだった場合にストアの説明も読むし何時間くらいかかるのかな~の目処を知りたくてレビューもいくつか見るタイプの猫です。
そのため、このゲームが「喋る信号機と交流する」「主人公は記憶喪失サイコメトラー」ということだけは流石に前情報として仕入れていました。
あと、公式が配信素材を潤沢に提供してくた去っているので「青い本」「カラス」「赤い球体」がキーアイテムなのか?と各種画像を見ながら思っていました(後に球体はビー玉であると判明)
つまりゲームの内容としては無知!ということ。
現時点3章(幻想図書館の探索周り)まで終わっています。
実績を見るに7章だての2EDなのかな?という認識(隠し実績もあるのでそこに最終章とか隠しEDがある可能性はある)
今のところ、雰囲気可愛不穏で好み~~~~~という気持ち。
主人公と先生って結局何なんだろう、主人公=先生であるが記憶喪失とともに記憶の混濁が起きていて別人として認識しているのかな~と疑う瞬間もあったんですが、主人公は黒髪?であり、先生は首にチョーカーをつけた灰髪とのことなので明確に別の人物が存在してはいるんだろうなぁ…ってかんじ。笑顔の先生八重歯で可愛かったな
でてくる登場人物もなんなんだろう。
異形頭だったりマリモだったりネズミだったりペンギンだったり魚だったり犬だったりウサギだったり…
一時的な脳障害とかで『人を人として認識できていない』のかな、と思っていたんですよね
マリーさんの料理がまじで説明つかないので…w
ただ、ベルさんについては、明確に『飼い犬』仕草だったので…二足歩行は実は人間で四足歩行は本当に動物とかか…?
給水所の『あれ』もなんだったんだろ~と思っているし、コギト(ロボトミー)なのかな!
人間といえば、先生・主人公の他に、『友達』としてポニテの女の子も記憶?回想?ででてきたな…
回想でいうと、2章?あたりのできごと(駅周り)を創作物語として語っているシーンもあったけど…
『アンリアルライフ』の直訳ではあるけれども、乗った電車の行き先が「非現実駅」だったんですよね、たしか
かつて創作した物語に逃避しているのか、その夢を見ているのか…とかなのかな~わからん~たのしい~
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