第三話!の事前調整(研究所の説明とかれいこさんの加入とか)を前回済ませて、本編開始!という回です
今回は
・事件の聞き込みは16時から
・現場の探索は24時から
という制限付きの中、研究所のゲートを使うと「寝る前」まで時間が飛ぶこと、24時の現場調査をするには「寝る前」のたタイミングで「外に出る」必要があること、をきちんと認識できておらず、1日目を無駄に過ごすという失態を犯したので、そうそうにロードし直すなどという愚かをしていました。愚かだね~
聞き込み中にオバサンって言われてキレてるれいこさん、よかったな…我慢せずにはっ倒してよかったと思うよ。
たとえ『小学生から見たらオバサン』であったとしてもそれを口に出すのはちゃんと失礼なガキですからね。礼儀分別のあるガキはお世辞でも「お姉さん」っていいますよ。
あと、この回でわかったことがあるんですが、『怖めの顔ドアップ』でなくても、突然エネミーが出現して走ってくるものに対して、生き物は普通にびっくりする。怖くなくともびっくりする。びっくりした。全くもう。
レベル(HP)的には平気なんだけどもSANが結構ジリ貧の体感だったな~2/3発狂してたタイミングあったもの…メンケア(れいこさん)がいたから立て直したものの
これまでを、ミスカトニック大学・狂気山脈、と過程するならインスマスとかかなぁ…
母親の失踪、もともと評判よくなかった、という描写だったけども、ほんとうに人でなし(男癖が悪くて彼氏のもとに逃げた)のか、神話的事情があるのか、どっちなんだろう…。
後者であれば少しは救いがあるんだけど(いいえ?)
『別の腕利きの者』くさかべさんなのかなぁ…出てくるのかなぁこのあと。どうなんだろう。
しかし、そうなってくると、真中聡がでてくる本、とか、誰が書いてるんだろう?おいしい土(いいえ)の話だったから完全創作なんだと思うんだけども…w
ゆりも、自分が体験したことがゲームになってるの、どう思ってるんだろう…?…とはおもったけど、こっちは「その事件に遭遇した女の弟(ゆうや)がゲームクリエイターだからな…w
であれば、2作目の主人公が作家だった、としたら別に全然ありえるかぁ…。
さて、途中で『えきまえの穴』クエストを解決したり、駅前の公園で引退刑事と知り合って射撃を教えてもらえるようになったり、道場で剣術・体術を臨時参加で稽古うけられるようになったりもしました。
基本休日の時間潰し候補なのかな、と思っていたけども事件受注中に仲間と受けると仲間もスキルが伸びるのは発見だったな…どう活用してけばいいんだろう、むずかしい…
かえでちゃんと休暇中いつでもおでかけできるようになったし。増えるねぇ、できること
逆に休暇中に研究所ゲート遊びしようと思ってたんだけども事務所が休みのときは研究所も休みらしい、ドウシテ?
ゲートは、序盤で入ってみた体感結構1フロア目でもぎりぎりだったけども、3話までのエネミーしかでてこないから4話が終わった時点くらいで挑めば結構余裕でてくるかな?
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