今週は新しいゲームを始めまくっている週ですねぇ。
ずっと気になってて、自分でやってみたいから人の実況を見るのを我慢していたゲームです。
同じ作者のゲームだと性格診断ゲームが有名と思ってる。
かく言う僕は逆に言うと、性格診断だぁ?16タイプとかに乗ったくだらん奴でしょ?
と敬遠していたんですが当該ゲームの作者と聞いて手のひら還して遊んだタイプの猫。
あっちも結構たのしかったのでお勧めです。
で、今回のゲーム。
まず第一のひっかかりとして、記号(文字)が、ひらがななのか、アルファベットなのか。
これについては、早々に一人で家の中を歩き回って金庫のダイヤルが26文字であることがわかったのでアルファベットであることは判明。
(ここまでに30分)
次に第二の引っ掛かりとして、単語が何語なのか。
作者が日本の方ということは認識していたので、当初ひらがな(日本語)と思っていたとこもあったんですね。
ただ、アルファベットとわかった段階で、文字数としてローマ字は無理であることがうっすら見えてくる、となると英語か?となるんですが…
(なのでしばらく概念的意味メモをしていた)
第三の引っかかり。文字はすべての単語に対して適用できるのか。
記号がアルファベットである、とわかると、この記号がこの文字という対応(記号にする際にこの文字をモデルにしたんだろうな、と言う意味)が見えてくるんですが、そうしたときに『文脈としてここはこういう意味だろう』『であれば英語でいうなら当てはまる単語はこれだろう』としていったときに、同じアルファベットであるにもかかわらず、単語によってそのアルファベットに対して文字が共通とならないんですよね。
bookと言う単語に●◆◆▲という記号が使われているものの、
toolと言う単語には■★★▼という記号が使われている
『単語内でのアルファベットの並び』としてのヒントにはなるけれども、言語全体でのヒントにはならない(なってしまったら、あとは虫食い文字埋め作業になっちゃうのでそれはそう)
と開き直れるまでに1時間半かかっているわけです。
いや、まじでここに開き直れるまでに結構かかってしまった。
開き直ったら英語力単語力行間推察力ね!!!と言う感じで楽しくなってきたんですけど
そもそも最初10分操作性がわからなくて詰まってましたからね…まったくまったく…
全ての単語を理解してみせるぜ!!とゆっくり粘っているので4時間近くやって2日しか経過していないのもヤバいんですけども、日数経過のイベントはなくてずっと同じことの繰り返し(聞けること、でてくる単語は増えない)気配を感じているんですがどうなんですか?
寝ると単語を1つ教えてくれるのは大助かりなんだけども!!
配信時点推察として、主人公僕はなにかしらの事故で死んでて、彼女が死者組成を試みて実験は成功したものの記憶は欠落してしまっているのでがんばって色々思い出そうね!
してるのかな~と思っていましたが、時間が経過した今、どちらかがクローンでどちらかがオリジナル、とうのでもまぁ全然あるよな~と思っています。
ゲームのトップイラストがそれだとなんかめちゃめちゃきれいな意味のある匂わせになるんだよな
その内、英単語に置き換えきれていないのが42個でした。半分は埋まってるのか
キリがいいからこれ以上新規単語でてこないでほしいんだけど…w
(多分単語埋まらなくても7日経過したらゲーム自体はクリアはするんだろうな、とは思っています
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