2026-04-14

【春ゆきてレトロチカ】第二章『論理の路はつながらない』

 前回→【春ゆきてレトロチカ】序章・第一章『うろつく木乃伊』

本編解決編で1ミス、幕間推理で1ミスした……
幕間はいいけど本編は普通にスコア?評価?に影響出るからくやしい~~~~………

以下ドネタバレを含みますけれども……

ポリタンクに水を入れて重くして使う、となった途端「非力な女性」とかいう前提条件すっとんで「鈍器!!!」
って大喜びしちゃったんですよね………
すごい、第二章のサブタイ回収してるじゃん…!
というかなんで第二章こんなサブタイだったんだ…?と思ってるんだけど
「論理の路はつながりました」は、どうやら主人公作家先生の書く推理小説における決め台詞のようなので
創作と現実の事件は違うよ、とかそういうことだったのかな……。

まさか梶裕貴さん即退場だと思わなくて笑っちゃった…ゲストキャストだから短いんだな…
死に顔すら綺麗で凛々しくてよかったです(?)

幕間も、「一番浮いてるからこそ『これ』かな~!」っておもったら外れで遺憾の意……!

全体の話のつながり(最終的には多分現代において最近見つかった白骨死体とか)はまだまだだと思うので
一旦、次回こそ再びノーミスを目指す、くらいでがんばりたいですね…




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