結論からお伝えすると、クリアしました~~~!!!!とうとうね…
このシリーズ3作やってきて初めて強くてニューゲームなコンティニューをせずに完走した、という。
ついでにクリア後追加要素の戦闘もやってきました。るるるん。
前回日和ってUターンしたエリアは案の定ラストバトルだったわけです
まぁ…Uターンしたことで姫ちゃんと絆が深まったので日和ってよかったなぁ、とは思っていますが…w
デバフばらまきまくり・毒振りまきまくり・正気度削りまくりでここまできて詰むのかと思いました。まじで。
一緒に旅行に来てるし、PC認識ループ初回で謎ダンジョンをえり・あいこも一緒に様子見をしたというのに
結局のところ戦闘能力のない一般人なので以降はずっとお留守番だった二人ですけども
ここにきて戦闘によばれ(呼ばれたのはあいこだけで、えりは着いてきただけなんだけど…w)
最後の決め打ち要素となったの、すごくよかったな。
仕方ない話だけど謂われてみれば蚊帳の外だったよね…と二人のこって旅館で話しているシーンを見て痛感してしまったので
あのシーンがなければ特にそう感じないくらいに当たり前の感覚でハブっていたわけですが(しょうがないはなし)
戦闘要員ではないとはいえ、わずかながらに回復ばらまいてくれるからえりにも感謝はしてるし
なにより戦闘要員ではない(怪異を見慣れてない)はずなのに全然びびらないの、すごいことだよな…
結構な打率でエネミーの撮影はしていたので、都度見せていたりしたんだろうか…w
エピローグとして後日談が語られてよかった。スチルがまじでめちゃめちゃいい。
…個人的には何度も言っている通り主人公×烏丸で覇権カップリングになりたかったので、結局姫ちゃんに収まったのだけが悔しいですが…
とはいえなかなか親愛を深めるのもシビアじゃないですか…?1章時点は明確にタイムリミットあるし。
……追加バトルに挑んでいたから余裕がなかったのかも知れないですけど…ねぇ?御大?
2章で仲が深まり切るまで無限ループすべきだったのかなぁ…
以降恋愛シュミレーション部分において裏でもう少し楽しみたいな、と思っています。
親睦深めることで見れるデートイベント会話、半分もみてませんからね、1章含め。
…というか、シナリオ自体を読み勧めたくて交流をおろそかにしていたのは確かなので……w
RPGの部分においては、追加要素の九尾にも挑んだし、結果1章追加要素のチートアイテム能力も復帰してはぴはぴではある。
ずっと気になってたんですよ、「雨降り村のとうすい」が普通にあることも、そこにいた妖怪4匹が迷い込んでたのも
であれば、そりゃあいるよな、九尾だって。…九尾は迷い込んだのではなくて自分の意思で来たみたいだったけど。
帷さまと交流があったんだろうなぁ、一柱として。仲間思いで人間思いの良い狐だな、と改めて噛み締めていた。
ところで、4作目の情報がそろそろ出るはずだったな~と思っていたら、なんとちょうど(?)今週末だったんですよね
4作目もリリースされたら是非やろうと思ってます。
また配信でやることになるので触るのは少し先になると思いますけど(発売後から配信可タイミングとかあるからね)
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