2026-06-12

FF14~ゴールドソーサー・フェスティバル~

 ゴールドソーサー・フェスティバル、あと暗黒騎士のジョブクエ。そんな回です

まずはさっくりとゴーサー!
そういえば、だけどウソウソって紅蓮の友好部族か。
なんなら4.0終わった時点ではナマズオまでしか記憶にないので追加パッチだったりする?
だからトレーラー画像がヒエンさまとユウギリだったのかな

お話としてはゴーサーのふんわりとした歴史とサボテンダーの人のモデルの話をきけたよ!という感じ…か?
僕自身は事件屋をやっているときに度々開設を受けていたので事件屋パパがゴールドソーサーのオーナーであることは認識していたんだけども、『冒険者の僕』はどうやらはじめて知った?らしいな…w
たしかに事件屋のシナリオ内で実はそういうすごい人!ということ、語られないしな…w
お話は非常にサックリでめちゃめちゃかわいいリュックとミニオンがもらえてうれし~~!!
って感じでした。

リュックがアイテムとしてどういう扱いになるのか理解できてなかったんですが傘と同じかな…?
傘は雨天に入ったら自動でさすようにしてるんだけどもリュックはいちいち手動しないと無理なのかな、何かしらの条件下になったら勝手に背負うとかできないのかな…
シーズナル終わってうきうきで私服ミラプリして背負った(ほか装備と同列扱いと誤認していた)あとジョブクエしにジョブ切り替えていったらガッチリした甲冑にリュックつけてて失笑しちゃったもんな…。
エッグハントのメガネといい、かわいいんだけども地味に圧迫するな~というファッションアイテムの溢れを感じる…

で、暗黒騎士ジョブクエ50です。つまり一旦の区切りということ。
ここまでずっとフレイくんの力によって聞こえる謎の声は「目をそらしていた自分の負の感情である」という予想はさすがにふんわりと感じていて、それと向き合いさせて乗り越える・受け入れる・共存することで一段階強くなる、という発想自体は全然好みだったんですけど。
目をそらし続けるなら知らない!!!!!と突然厄介面倒クソヤンデレムーブみたいなことを言いだし、僕は君の負の感情自身!とか言いながら僕と同じ姿をとったフレイくんのこと、完全に存在自体が地雷の概念そのものみたいになってしまってここまで全然好みだな~って思っていたのに最後も最後ド終盤になって全然受け付けなくなっちゃった…w

暗黒騎士のジョブクエはいいよ~と小耳に挟んでいただけにそうとしか受け取れない自分がすごく残念ではあったな…
それともこのあとのシナリオをっしているんだろうか…?

そう50に至ったので50以降のジョブクエにログインできるわけです。

フレイくん(僕の負の感情が乗っ取る前の本来の彼自身)の知人である、と出てきたオスラがあんまりにも「嫌いな女オタクいないだろ?!」と口走るくらいには顔が良くてびっくりしています。名前はまだ覚えられてません。なんだっけシドゥルグ?全然頭に定着しなさそうな響きだ…w
この人はこの人で厄介感情の持ち主だな~という気がしますけども。
自分が過去ひどい目にあわされたのでその職業に従事する人全てを無差別に恨み続けるって言ってるんでしょ?
主語でっっっっっか!!!!時代錯誤になったらどうすんの??????
という感想しか今抱けてない。暗黒騎士ってヤバメンタルしかいないのか?
ヤバメンタルこそなったらいけない(闇の感情に飲まれてはいけない)みたいなイメージあったけどな…w
いや、ヒンガシから避難して助けを求めに来たら外見でドラゴンの仲間と決めつけられて親を殺された、はたしかに全力で同情するんですけども…一方で蒼天を完走している身としては竜詩戦争の終決に至るまでを見守る(というか導いた)立場として「今はもうそうじゃないよ?」みたいな顔をしてしまう…
実装時期が蒼天のタイミングのジョブクエであり、本来であれば当時蒼天の渦中に走れたシナリオなのだろうと思うので時代錯誤を感じても仕方ない内容なのかも知れないけども…
やだなぁ…また勝手にイライラしだしちゃうのかなぁ、と自分に嫌気が差しており、シナリオ内容に非常に不安を覚え手怯えています…


ところで、50に至ったので参加できるレベルレが一気に増えたんですよね
ハイレベルレも討滅もアライアンスもメインクエも行ける。
……タンクでいきたくないよどれも、こわいよ、行きたくない。
怖くて裏でいけない…え~ん。

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