1ヶ月半ぶり(前回5/5)のシーズナル以外のFF14だったようです。
とはいえ、真蛮神たる三闘神をこなしたら時間いっぱいいっぱいだったんですけども。
ウヌクアルハイくんがはたしてどこからぽっと出てきた子だったのか全く思い出せないな…
時間軸としては蒼天の3.0かな…追加ではない…?
イゼルと共闘に次ぐ死闘を越えた後のレグラとのやりとりあたりを思うと…
蒼天駆け抜けたのが実に1年前…3.0だとしたら25年3月なんだよな…
レグラのこと、バヌバヌ族まわりのときに出てきて「掴みやすいロープウェイみたいな兜」
と思った記憶しかなかった…それくらいに結構色々記憶が彼方でした
のでヤ・シュトラがイゼルのことを持ち出して、帝国と協力はできない、と噛みつくのもわかる
でもレグラの言う、そっちにも自分の同胞を何人もやられていて、それでもなお状況を考えれば今はそれが最善なのだという反論にびっくりするほどぐぅの音が出ない
僕らが帝国相手にとどめを刺した人は本当にたくさんいるから。
ネームドだけでも、だし、名もなきを加えたらもう、数え切れないほどいる。
反してこっちは仲間を何人も失って入るもののその原因が明確に帝国だったのは…?というのはある。
立場が致命的に違うけれどなんてできた人間なんだ、好きかも!!!と思ったんですよ。
そう、忘れていた。
このゲーム短期的に好感度バク上がりするやつは、その直後に死ぬ。
あろうことか『こっち側の人員を庇って』死ぬ。
いきなり好感度爆上げさせたままメーターふっきらせて消えるな!!!!!!!!!!
びっくりした、すごいな、たった3クエストでこんなに爪痕残してくんだ…この人…。
三闘神一連さわって最後に抱いてる感情、これしかないよ……w
ウヌクアルハイも大変だったんだね~とかちょっと思ってたけぞ全部レグラで霞んでるよ今…
触っといてよかったな~…
これにて極をのこして新生・蒼天の討滅消化したのでそろそろ紅蓮に戻りましょうね!
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