2026-06-26

#2 Chants of Sennaar

前回→#1 Chants of Sennaar

 配信中にデカ目の地震を浴びるという洗礼を食らったりしていました。
まぁ、そんなことはどうでもいいんですが(よくはない)

兵士のエリア、スニーキングしたり、変装して紛れたり、隊列に混ざって侵入したり、という手間が非常に面倒だったな~…という記憶が強すぎる…w
僕はとりあえず目的地に猪突猛進したいタイプなので上記の手間のすべてを「まどろっこし~~~!!!」とキレちらかしてしまうんですよね…w
鐘ついたあとの自由探索のなんとうれしかったことか…

とはいえこのエリア、あんまり『会話』の発生はなかったので再探索してもあんまり見返すものはなかったんですけども。
個ではなく隊として自分たちを認識している人種だったんだな、と改めて思っている。
基本的に号令・命令ばっかりで「会話」らしかったものは「鐘つきは飲んだくれ」という冗談1つだけだったし…。
その証拠にここの言語って「わたし」「あなた」を指し示す記号がなかったんですよね。
もっといすわってプライベート会話(あるのか?)を見ることができるシーンがあったら発生もしていたのかもしれないですけども。

そういう意味も含めて「文化」を感じるな~と思っていた。おもしろい~。
とりあえず彼ら(兵士)は、上層にいる人を「選民」と認識して崇めていて、「悪魔」をから「選民」を守るために砦を築いたという自認をしているんだなぁ…

下層にいる人=教徒を悪魔と認識ているのか悪魔は『砦の外にいるなにか』なのかはどっちなんだろう。見た目としては本当に人外のようなので、さすがに教徒を総認識してるとは思いたくないけども…。つけてる仮面を含めてもあんな見た目ではないものな…?

壁画を見返し忘れていたり・謎の紫の扉を顧みるのを忘れていたり、あと入り口するのファストトラベルで兵士と教徒の通訳できるようになってたからやらなきゃな~と思ったりしています。

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