前回→#4 Chants of Sennaar
全然クリアしてからやっとこれかいてるので(本末転倒…)あれなんですけども
ここでめちゃめちゃ苦労したの『数字の読み方』だったなぁ。
どうしてもまるっこい文字がキプソル語を彷彿とさせており、キプソルが我々の世界で主に使う10進法ではないことから、数字の概念とか出てきたらおもしろいな~と思っていたらガッツリ出てきて本当に笑ってしまった。
あ、キプソル語って創作言語なんですけどね?
(動画挿入しちゃうとこの記事のサムネがQuizKnockさんの動画サムネになってしまうのでリンク挿入で失礼します)
この回で今までスルーしていたもの、錬金術師解読により対応できるようになったもの、合わせて結構なゲートの翻訳が捗り、塔の各所で交流が起きて大喜びしていました。
第一階層の門が空いたり、植物園の植物が蘇ったり、
第三第四階層にケーブルカー(?!)ができたり
兵士の手にかかればモンスター生け捕りできてしまうのには大笑いしたが…
吟遊民と錬金術師が『兄弟』なの、確かに「探求を続けるもの」と「美を追求するもの」で分かたれた、とはずっと言っていたから、そうなんだけども、僕は後者を「美の追求」に逃げた「探求の放棄」だと解釈しているので、今更打ち解けられます~????になってしまった。
いや、モンスターが危険であって、兵士や道を探す吟遊民を愚かというだけあって、危険を顧みないことを『愚か』と呼んでいそうだし、死んだら元も子もないという思考なんだろうけども。
だからこそ上層からケーブルカーが引かれて安全な経路が取られれば根底は同じなので全然知を探求しますけども、みたいな顔を、確かにする人もいるんでしょうけど!
コンパスのことを僕に助言してくれた吟遊民なんかはそうなんだろう、わかる。
でも僕は風車で嘲笑してきた吟遊民のことを根に持ってるから全然納得したくなくてぇ!!
いや、モンスターが危険であって、兵士や道を探す吟遊民を愚かというだけあって、危険を顧みないことを『愚か』と呼んでいそうだし、死んだら元も子もないという思考なんだろうけども。
だからこそ上層からケーブルカーが引かれて安全な経路が取られれば根底は同じなので全然知を探求しますけども、みたいな顔を、確かにする人もいるんでしょうけど!
コンパスのことを僕に助言してくれた吟遊民なんかはそうなんだろう、わかる。
でも僕は風車で嘲笑してきた吟遊民のことを根に持ってるから全然納得したくなくてぇ!!
納得できないでいうと「変化/合成」が「昆虫の完全変態」の絵だったことも納得してないよ主人公くん!!!
英語で言うなら「メタモルフォーゼ」だからそうなんだろうけど、とコメントでいわれて、まぁ…うん…そうかぁ?という気持ちはありましたが
残り言語29、恐らく最終エリア。
次はどういう法則なんだろうな~…いやもうクリアしてるので知ってはいるんですが…w
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