ちょっと今回これを振り返ったのがこの次のエリアもおわらせてから
というひどいタイムラグがあるので記憶が混濁していますが先ほどアーカイブ振り返ってタイムスタンプも付けてきたのでなんとかなることでしょう。
なんとかなれーーーーーっ
今回は、配信前に2回目のアーカイブを確認していて、謎のあけることのできない紫の扉があったことを思い出し、これってなんなのか、の確認やら、兵士の言語全解読後に壁画を顧みてなかったのでそれを改めて見返してからの次のエリアでした。
選民…もとい吟遊民のエリアだったわけですけども…このエリア…一番きらいだな…w
ここだけ文法がほかとちょっと違って特殊(否定・疑問は文頭文末で挟む・SVOの形式がほかと違う)なのもあるんですけど、民としての考え方として…好きじゃないと言うか…
自分たちは優れていて(という態度だからこそ兵士は「選民」と呼称したのかもしれない)武器を持つ野蛮な兵士は『愚か者』であるし、探し続ける行為を続ける者も『愚か者』であるし、慈しむ気持ちを見つけ大事に育んでいる自分達こそが優秀である、という他民族をずっと見下し嘲笑してるのが本当に不快~~~~~。
旅人たる僕のこともずっと愚か者呼びして嘲笑ってたもん。
思考を放棄して停滞しているお前らこそが愚かだろうがぶん殴るぞ!!!!!!
という強い気持ちでいました(???)
それはそうと、文法で苦労した他、猿の絡繰芝居を見るための樹の実をスムーズに見つけられなくてだいぶ彷徨ったり、地下水路を虚無にうろついたり探索面でもだいぶ迷走していて結構苦しめられたな…という気持ち。
最後の方でそろそろファストトラベルの場所によっては翻訳業務もできる程度には解読できてきたことがわかったので、時間は他に解読できる場所がないかの確認をしてから次のエリアの探索開始かなぁ…
0 件のコメント:
コメントを投稿