前回、夜廻を無事完走したため、引き続き2作目の深夜廻をしよう!というわけ
ゲーム起動早々ゲーム側に「部屋の電気を消して注視しろ」と言われるとは思いませんでしたが…w
せっかくなので言う通り電気を消して真っ暗な中でやっております。
だからなのか、実際多くなっているのか、1作目と比べて「突然飛び出してくるお化け」の率がだいぶ上がっていてちゃんとホラーゲームらしい声を上げていると思っています(当社比)
しかし、前回は導入早々飼い犬が車にはねられて死んでたわけですが
今回は、開始早々女の子が首をつって死ぬとは思ってないんですよね…
――という夢を見たのさ!という可能性もあるんですけど、2章導入ターンのユイが、やけに懐中電灯もないのに夜道で物を拾えているな…という違和感がすごくて…人間か?本当に?
懐中電灯で照らさないと『そこにある』ってわからなくない?キャラクター達は別に明かりがなくても拾得物の認識ができるけど、プレイヤーは気付けないだけ?
初手首吊り自殺現場を見せられている身としてはユイが純粋に『生きてる人間』だとは考えにくいんだよな~‥
勝手な偏見だけど日本一ソフトさん、『つらい来出来事を軽率な夢オチ』にする、なんてことしなさそうというイメージがあるので‥w
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