2026-01-07

【クトゥルフ神話RPG】水晶の呼び声#3

前回→ 【クトゥルフ神話RPG】水晶の呼び声#2

第三話!の事前調整(研究所の説明とかれいこさんの加入とか)を前回済ませて、本編開始!という回です

今回は
・事件の聞き込みは16時から
・現場の探索は24時から
という制限付きの中、研究所のゲートを使うと「寝る前」まで時間が飛ぶこと、24時の現場調査をするには「寝る前」のたタイミングで「外に出る」必要があること、をきちんと認識できておらず、1日目を無駄に過ごすという失態を犯したので、そうそうにロードし直すなどという愚かをしていました。愚かだね~

聞き込み中にオバサンって言われてキレてるれいこさん、よかったな…我慢せずにはっ倒してよかったと思うよ。
たとえ『小学生から見たらオバサン』であったとしてもそれを口に出すのはちゃんと失礼なガキですからね。礼儀分別のあるガキはお世辞でも「お姉さん」っていいますよ。

あと、この回でわかったことがあるんですが、『怖めの顔ドアップ』でなくても、突然エネミーが出現して走ってくるものに対して、生き物は普通にびっくりする。怖くなくともびっくりする。びっくりした。全くもう。
レベル(HP)的には平気なんだけどもSANが結構ジリ貧の体感だったな~2/3発狂してたタイミングあったもの…メンケア(れいこさん)がいたから立て直したものの

第3話は2話での出費を反省してちゃんと半額以下に抑えたのでS判定でした。うれし!!!

今回の幕間の夢はどこかの村か何か…ぽかったけど…
これまでを、ミスカトニック大学・狂気山脈、と過程するならインスマスとかかなぁ…

で、四話!!

3話の〆で出てきたあいちゃんを心配してまじで人の話をきかなさすぎるえりさんが本当に「無理の極み」を迎えつつも人の言うこときかないし、口が悪いのを見るに、ただの同族嫌悪の自覚をしはじめており……w
前回書いた通り、あいちゃんの家庭に深刻な事情があって過度な過保護なのかもしれん、あまり背景も知らずに嫌いと言い切ってはいけないかも…と構えていた僕ですけども、案の定というか、思っていた以上というか…。親に虐げられていた、のではなくて安心したけれども(実の親に虐げられるなんて悲しいからね)
父親死亡、母親失踪で引き取られた親戚からもマネージャーからも扱いが酷いのは、予想通り逃げ場がないな…家族団欒の食事風景の時、机につかずにペットの餌みたいにご飯食べてた気がするんだけども…???
母親の失踪、もともと評判よくなかった、という描写だったけども、ほんとうに人でなし(男癖が悪くて彼氏のもとに逃げた)のか、神話的事情があるのか、どっちなんだろう…。
後者であれば少しは救いがあるんだけど(いいえ?)

過去作の登場人物の名前はちらほらでてきてたけど、登場してくるとは思わなかったよみゆき~~~!!!(うちわ)
『別の腕利きの者』くさかべさんなのかなぁ…出てくるのかなぁこのあと。どうなんだろう。

しかし、そうなってくると、真中聡がでてくる本、とか、誰が書いてるんだろう?おいしい土(いいえ)の話だったから完全創作なんだと思うんだけども…w
ゆりも、自分が体験したことがゲームになってるの、どう思ってるんだろう…?…とはおもったけど、こっちは「その事件に遭遇した女の弟(ゆうや)がゲームクリエイターだからな…w
であれば、2作目の主人公が作家だった、としたら別に全然ありえるかぁ…。

さて、途中で『えきまえの穴』クエストを解決したり、駅前の公園で引退刑事と知り合って射撃を教えてもらえるようになったり、道場で剣術・体術を臨時参加で稽古うけられるようになったりもしました。

基本休日の時間潰し候補なのかな、と思っていたけども事件受注中に仲間と受けると仲間もスキルが伸びるのは発見だったな…どう活用してけばいいんだろう、むずかしい…
かえでちゃんと休暇中いつでもおでかけできるようになったし。増えるねぇ、できること

逆に休暇中に研究所ゲート遊びしようと思ってたんだけども事務所が休みのときは研究所も休みらしい、ドウシテ?
ゲートは、序盤で入ってみた体感結構1フロア目でもぎりぎりだったけども、3話までのエネミーしかでてこないから4話が終わった時点くらいで挑めば結構余裕でてくるかな?



2026-01-06

ズートピア2

※これは、noteの転記です 

見た!映画館で見れてよかった…

予想との相違

まず、『明確な性差の暗喩』ではなかった
…というか、多様性の表すものが性別にとらわれるものですらなくなったのかもしれない。
または問題提起を性別からずらしたのかもしれない。
性別や偏見という差ではなく、民族という差別や壁に焦点があたっていた気がする。

迫害、追放、横取…それを食らった蛇が、自分たちの尊厳と故郷を取り返す話だった。
歴史に埋もれ隠蔽され、忘れ去れれたそれらの罪を掘り返し、日に当てて、直視する話だった。
…と思っています。

なんでも社会問題にあてはめないと映画を見れない。というわけではまったくないのだけれど、どうしてもこの作品は『思想』を汲み取ろうとしてしまう…。

ニックとジュディについて

1作目ではなし崩しにうまく行ったからこれからもうまくいくであろうという楽観的なバディの結成だったものが2作目で腹を割って話して真にわかり合うことができた。というのが今回のこの二人の関係性の成長なんだと思う。

1作目を見た段階で双方の壁(狐への偏見、差別の乗り越え、肉食・草食の壁)が解消されて、あとは二人が問題に立ち向かうそのドタバタの様を描くんだろう、とふんわり思っていたんだけれども、良くも悪くもこの二人は「なしくずしてきにうまく言った」だけで、壁はとれても『相互理解』をしていない、有り体に言うなら『腹を割って話し合ったことがなかった』わけで…。

というか、1作目から10年経過した新作なので、「あれから数年後…」みたいな話だとおもっていたのでそう予想していたのもあるんですが…。
「あれから数日後…」くらいの温度感なんだもんな…そりゃ問題のあるちぐはぐ衝突バディのままだよな…笑

ニックの「命をかけることはない」という発言は、ジュディを心配してのものなのに、ジュディにとっては、「ニックの仕事に対する向き合い方」の温度感の差だと認識して落胆したり。言葉が足りない、といえばそれまでなのだけども、ジュディのほうも基本的に自分主張はぶつけるけれど相手にしゃべらせないがちだったので、言葉の足りないニックを攻めるものでもないわけで。
どちらが悪いのでもなく、どちらも悪く、今回それを認めあい、わかりあい、ときに譲り合いときにきちんと話を聞く、という「種族の壁」の次にある「個人・個性の壁」をお互い理解し合うステップだったのだろうな、という気持ち。
最後のスピーチで今まで出しゃばって(…)ニックにしゃべらせなかったジュディが視線とそぶりでニックにトークのバトンを渡したところ、すごくよかったな…と思っています。あのシーン、とても好き。

ただ、今度こそ、もし次回があるならこの二人の関係性をどう成長・進展させていくんだろう、と思ってしまう。どうしても、『理解し合う』成長の次のステップは、異種族とはいえ異性同士なので、陳腐に『恋愛ベクトル』に舵を切られてしまうのではないか。そこにだけは絶対に向かわないでほしいのですが……。

でもじゃあ、此処から先にまた「お互いを理解し合う」を描いてももう繰り返しの描写となってしまう気がするんですよね…。
周りのドタバタから亀裂が入るも再びわかりあって雨降って地固まる、程度になるんだろうな。どんなバディもだいたいそう、という偏見はあります。

ゲイリーについて、他

100億の男、もとい蛇のゲイリーですけども。そもそも蛇自体が好きなのですが、まぁ、もちろん好き。

観客に怖がられないようにというキャラデザの工夫も去ることながらなんですが、あまりにも性善すぎる、存在が。
性善の塊であり、一生懸命さ・必至さ・誠実さ、あらゆるそういうプラスに取られられる概念のすべてすぎる。
……まぁ、「ズートピアにとって蛇(爬虫類)とは悪の存在」である、と語られてきた過去が間違いだった、と観客(とジュディ達)に思わせるためにも、その前提をひっくり返す善の塊である必要があるので『それはそう』なんですけど…笑

タイトルに『他』とかいているのは目次にキャラクター名を乗せるわけにもな…と思ったためなんですが
まぁ、パウバートのことです。

前作でドーンの前例があったのに、良くしてくれる協力者は逆に信用成らないという前例があったのに、ちゃんと騙されたので悔しいですね。
家族に認めてもらいたいので功績を上げようとしていた、という点では彼女よりは動機が小物ではあるんですが、こっちもちゃんとジュディとニックを殺しかけるしなんだしでしっかりやることやってる悪人ですごくよかった。

前作の感想で書き忘れたこと①に、怠け者のフラッシュのことが大分好きというのがあるんですが、今作でもでてきてくれたのにも喜んでしまったな…。
あのトロ臭い動作であの時速を運転するにはどれほど先予備でレバーやハンドルの操作をしているんだろう…という疑問は大分ありますが笑

①、というなら、前作の感想で書き忘れたこと②があるのか?というと、「英語原文のセリフを知りたい」というのがあります。

うまいこと日本語でジョークを入れ込んだり決め台詞を入れたりしていますが、じゃあそれが原文ではどんな言い回しで、どんなジョークなのか、というのがとても気になっており…あたりまえだけど全く違う文章で意訳されているはずだから。

これは、学生時代の英語(ヒアリンク)の教材にニモを使い「英語音声で干渉、字幕も英語でその内容を理解する」という形の授業を受けて、原文の言い回しでしか通じないジョークがあたりまだけどあることを知ったときから、洋画に対してはまぁ高頻度で思うことではあるのですが
ニモだと、クマノミを英語ではClownfishなので、ピエロ(clown)とかけて『クマノミは笑わせるのが得意』と言っていたりするんですが、原文わからなきゃ知らねぇよ!!!ただのひょうきんなとお父さんくらいの意味かと思ってたよ!ほんとにここだけ印象に残りすぎて覚えている、この授業(ほかは…?

で、例えば1作目で「これじゃ羊じゃなくて執事だわ」と愚痴るドーンとか、羊はsheepで執事はButler、召使(女性)であったとしてもservantなのでsheepとは被らないわとけで…何をどうもじってたんだ…。

2作目だと、シマウマたちの口癖の「シマってこ!」は元はなんだったんだろう、とか。まぁ…しまうまって英語だとzebraだからbravoあたりか……。

英語音声の日本語字幕で見て入るんですけど、このあたりの細かい部分、最終的な記憶としては字幕の内容しか頭に残らないのでこうやってあとから思い返すとなんも記憶にないんですよね、英語の言い回しのほう…

続編がまだ作られるのなら

哺乳類(草食・肉食)から爬虫類に焦点をあてて、もし次があるなら水辺にイルカはいたし、魚かな~鳥かもかな~とてぼんやり思っていたら〆で羽が落ちてきたので、次回があるなら鳥なんだろうな。
1作目、あのままで完結しててもまぁきれいだったけども、〆にジャングルのような木々のざわめきが入っていて、あれがゲイリーを探していたときの水辺地帯の環境音の示唆だったりしたのかな~などと思っているので。

そう思うと、そうやって描く生物の種類を広げていったときにどこまでを「人格ある命」として描いて、どこから「生物」として描くのか、が気になってしまう。
1作目のヤックスの周りを飛ぶ蝿や、2作目で出されたミミズを思うと、虫まではひろがらないんだろうな…と思っていますが…。もし広げたときのあの描写はじゃあなんだったんだ、になりますからね、特にミミズ。
生き物差別では?!とは思うんですけどまあ、ディズニーはバグズ・ライフで一旦虫描いてたので触れないのかもな。
見てないんですけども、バグズ・ライフ。

とはいえ、じゃあ爬虫類の食料どうなってるんだよ、とは思うんですが。
確かミミズを仕掛けたヘイスース自信はパイだかを食べるって言っていたし虫類は食べないのかな…その原材料は何を使ってるんだよ、と言いたいところではあるんですけど…。
草食の生き物は植物を食べていればいいんでいいんですが、肉食は…?という疑問と心配もある。
クロウハウザーだってドーナツを食べているんだし肉以外も食えるよ、というのは理解るのだけれども、世界観的に全員がヴィーガンなんだろうか…
こっそり肉食ってるよ、なんていうのいたらいきなり闇と血にまみれた話になっちゃうものな……。


ズートピア

※これは、noteの転記です 

今更見た、2を見たかったから。
結論としてあたりまえなんだけども1作目を見てから見に行ってよかった。
前提の関係性や世界観もさることながら、2作目が1作目の終わりからあまりときが経過していない、という時間軸だったので。

そもそもなんで見てなかったか

といえば、それはもちろん当時逆張りしていたからで…
あまりにも沼に落ちた人たちが「ニクジュディがよくて~~~~~」という状態で、なんか逆に、はいはいオタクのすきなバティもの乙。なんかあれでしょ、多様性がどうのこうのっていう思想のなんか、よくあるあれでしょ。くらいの認識で目を逸らしていたため…
よくもわるくも声の大きなオタクがいると…そうなることは…まぁ、一定の確率ではっていしてしまうものですよ…という感じでして、ご容赦ください。

タイバニ的な凸凹バティがすったもんだで事件解決する感じの動物版男女版ね~くらいの認識で行きていました。今日まで。

見る前の実際の相違

まずニックは警察所属ではなく、ずっとずるい詐欺師で、流れで手伝わされるハメになり、その手柄で持って最後にやっと警察になる。というのが一番の認識との相違でした。
前述の通り、ニック・ジュディの双方が警察に属しており(どちらかは新人とか?と思っていた)性格も体格も凸凹なコンビがむりくり(新人教育などで)組まされ、衝突しながらも事件と向き合いながら成長していく…みたいなものだと思っていたので…。
なので、ジュディが「小さく力ない存在」として冷遇されてる、とも思っていなかった。
なんなら、ニックとジュディなんて体格差、無い方でしたね…ほかの大型動物もいるなかではあまりにもどんぐりの背比べ。

逆に想定通りだったもの
あたりまえだけれども「オタクが好きなものがつまってんな~~~~~」でしかなくはあった…w

まず、ジュディ自体に人気があるのがまぁ、理解るんですよ。自分もかなり好きだったし。
というのも、これから非常に主語の大きな事を言いますけどオタク女が好きなタイプの「冷遇されても折れず負けず芯を持った女」じゃないですか?なんなら、加えて「やればできてしまう才能・能力の持ち主」
今風で言うと「自認猫猫」となどと揶揄される部類の類似ではないですか?
10年前だからそう言われていなかっただけ、今「新作」としてこれが公開されていたら絶対に「自認ジュデイ」という揶揄りが生まれていたのではないかと思う。更に言えば「賢しいに男面白いと気に入られる女」ですらないですか?
まぁ、「薬屋のひとりごと」実は読んでいないのですべて偏見でモノを言っていますけど…

私も自認ジュデイだもんな~!へこたれないし嫌なことがあっても前向きにがんばろう!って思えるし、そして実際やりきるし!!!!
みたいな…いや…まぁ…心強くポジティブであろうとすること、何も悪くいないから非常に健全ではあるか…。

一方でニックもニックで「スカしているようで、そうなる暗い事情がある」男であり、嫌いなオタクの女、いないだろ…と思ってしまった。
あんまりにも典型的に沼る男女ペアではある。私も好きだ。

一方でこれを恋愛ベクトルで伸ばされでもしたら地雷っていう感想もとても理解るな、とたまに見かけていた「強火のバディ思想」の人たちにも共感してしまった、自分もそっち側だ。
『バディとしての絆』で結ばれていてほしい、まちがっても『男女としての情』で結ばれないでほしい。

二項対立の社会構造

見る前から「既存社会に対する多様性への問題提起」という思想はあるんだろうな、と思っていました。
案の定と言いますか…「肉食動物=男性」であり「草食動物=女性」での比喩であったなぁ、という気持ち。
作中ではオスの草食動物もメスの肉食動物だって、そりゃ出てきます。ジュディの家族(父や兄弟)や警察のメンバーである大型草食動物。エミットの妻…

草食動物の多い警察組織の中でジュディが冷遇されているシーンに限って言うなら、草食動物の中でもなお「大型=男性」「小型=女性」という構造であった、と言ったっていい。

兎にも角にも「大きく(大型動物)」「力のある(大型動物or肉食動物)」存在は社会進出できて「小さく力のない(小型の草食動物)」存在は頑張っても報われない、評価されない、雑用しかさせてもらえない…という、かつて言われていた(会社によっては今だって蔓延している)社会問題でしかないわけで。
10年前の作品ですから、なおさらその問題に対しては、同時ボディーブローだったのではないか?

中盤のジュディの行き過ぎた発言(肉食動物の遺伝子だか本能だか)からのいきすぎた肉食動物排除は、インターネッツでよく見る行き過ぎたフェミ思想や運動となにがちがうというのか。
なにも悪くない、あんなに愛嬌のあったクロウハウザーが受付をはずされるのはその最たるものだったし。すごく悲しかったな、あそこ。前半ジュディが冷遇されていたところよりもあの瞬間が見てて一番心が痛かった。

あれだけ肉食動物にヘイトを向けさせておいてそのすべてが草食(ドーン副市長)だった、というのも含めて、行き過ぎたフェミ主張女のヤバ行動のそれ、で非常によかったな…

性差以外に『偏見』にももちろん視点は向けられていて、「狐は狡いというイメージがあるのでろくな目にあったことがない」というニックの経験がまさにそうであり、前科の有無など関係なく「狐であるだけ」で信用がない、というのは深刻な差別への問題提起でもある。
まぁ…そこで、どうせ誠実であろうとしても”そう”だと思われるなら、と開き直って悪事をしてはいたんだから自業自得の部分はあるとは思うけど
とはいえ、幼少期ジュディに爪を立てて傷つけた狐は、改心してジュディの親(うさぎたち)と仲良くやれていたわけだから…育った環境というのは非常に大事だな、とは思ってしまったな。
かたや一方は偏見からのいじめをうけ荒んでしまい、かたや一方は諭されて改心している…
まぁ、ニックが受けた仕打ちを考えたら腐ってしまうのも理解はできてしまうけど。

小難しいことを抜いた感想

色々思う部分なども多々ありましたが、最終的な感想としては、後味よく、面白く、今まで見ていなかったのは損だったな、という気持ちでした。

ジュディが途中で切符切を投げてまで行った逮捕劇の途中で助けた小さなネズミのお嬢さん…の親がビッグボスであったからこそ大きな協力が得られるというふとした行動の積み重ねも、その時の捕物の球根がすべてのヒントだったのも、いろんな描写があとからあとから様々な方向で繋がっていくのが、ずっと気持ちよかった。警察署内で報われたジュディももちろん、その手柄で就職したニックについても拍手で喜んでしまった。
アメリカンドリーム、というには規模としては全然小さいのだけど『その種族としての最初の事例』になれることはとても大きな一歩で、アメリカらしくディズニーらしいハッピーエンドだな、などと思ってしまうし。

あとは、細かいところで言うと、ウサギの村が、ジュディが去った瞬間人口が1減るのだけど直後それを巻き返して増える勢いにウサギの繁殖力を思って怯えたりしていた。すごく好き。ハツカネズミの村とかあったらあのカウンターどうなるんだ……
好きでいえば、みんな大好きガゼルは、自分も好きです。EDがあれなの、最高だな…

見た直後唯一ひっかかってたのはライオン市長は冤罪だったんだから釈放したれよ…だったんですが、肉食動物の行方不明を隠蔽していた、という罪自体は存在するのか…とこれを書きながら気づきました。

2の予想

明日見に行くわけですけど、2で「ズートピアにいないはずの爬虫類」が出てくるのは流石に予告で見ていて、ここまで「男女の性差」を描いていた中で、そのいずれでもない生き物登場させるということは「どちらでもないマイノリティな性」を描くのかな。
などと思っています。
10年前に提言する『多様性』は「女性の社会進出」だったかもしれないけれど、今提言する多様性は『LGBTQ+』になっていくのかな…。

2025-12-27

グノーシア#3

前回→ グノーシア#2

LOOP16 6日目・冷凍(PL:乗員)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
ループ最初でエラーするところから始まった16周目、セツもしらないってどういうこと???
シピにジナが嘘をついていると言われ、前回(LOOP13)コメットが同じ動きをしたうえでグノーシアだったことに怯えすぎて何も信じられないまま普通に冷凍睡眠。……なんだったんだ~~!!?
グノーシア@1だったのにな~…

あまりにも最後まで残れないので人数調整をしようかな、と考えるもののもうしばらくこのままで続行…

LOOP17 7日目・冷凍(PL:乗員)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
ジナが誰かと口論していたらしいのに誰もいなかった回。…なんだったんだろうな~これ、と思っていたけども自問自答またはグノーシアの仲間(咄嗟に隠れた)の誰かと話していたんだろうな…
『グノーシアでであるジナ』から「どこに向かうんだろうね」に対して、『同じ乗員で人間』であると認識しているというRPとして「どこかの宇宙港」と答えてしまったけども、何が正解だったんだろう…
最終的にこの回は「グノーシアのジナがCOしてコールドスリープ」の回だったわけですが…
冷凍睡眠前に会話があって嬉しかったけれども…ウソを付くのが苦手だとやりづらいよなぁ、グノーシア陣営はさ…

『絶対に敵(人間)だ!』のコマンドの存在が明かされる。
ロジックが低いと見抜かれやすい行動をしやすい、とも
プレイヤーのリアルロジックが低いんですけどそれは………
ただ、最終的に疑いが向けらたときに一切庇ってもらえず冷凍睡眠、なんで?!?!?絶対に怪しいと思ってた沙明が案の定グノーシアだったのに!それを凍らせられれば勝てたのに!!かわいげがたりないのか~~~???

LOOP18 2日目・冷凍(PL:乗員)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
しげみち・SQちゃんとのイベント。
SQちゃんに「セツとはいみ一緒になにか企んでるでしょ?」っていわれたのはここだけループを認識してることを感づいてるよってことなのかな…ごまかしたらセツが乱入してきたけども…
SQちゃんは印象操作が得意っていうプロフィール開示ではあったけど、本当にそれだけなのかな~…
『大げさに言う』のコマンドも明かされましたね、演技力15かぁ…
まぁ、なんか直後即冷凍されたんですけど、雑魚?

LOOP19 2日目・冷凍(PL:乗員)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
二日目にして中のいい人が一人もいなくて即冷凍された、流石に2回連続2日目離脱はちゃんと萎えるぞ?!

LOOP20 4日目・冷凍(PL:乗員)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
沙明から『雑談』のコマンドももらったし、コマンドばちぼこ明かされるなぁ
ステラの植物品種改良イベントも開示、された。かわいいね。
レムナンに協力を提言されて受領した途端に冷凍されてしまってほんとうにすまん…w
この回、グノーシアも狂信者も全残りで笑っちゃった。

あまりにも釣られるのでラキオの弟子と言われ始める…そうだね…

LOOP21 6日目・消滅(PL:エンジニア)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
シピからの協力を受理、基本協力は受理することにしている最近ですよ…!
留守番が名乗り出ない回。名乗り出ないこと、あるんだねぇ…
で、即シピが襲われて消える、協力者だったから調べたのに~。んで、人間だった。それはそう。んも~
二日目にドクターCOで何も信じられないっていう
とりあえずドクターCOしてきた人から調べよう~で沙明を調べたら人間。そうか~…じゃあジナが偽物…か沙明が狂信者だねぇと思っていたら冷凍睡眠となってしまい、適当に調べる日々の再開となる
で、適当に調べたらコメットがグノーシアだったわけ!わぁい!!!
で、多分コメット怪しいよ~っていいすぎてエンジニアCOしてなかったけど襲われてしまった。
結果みたら初日冷凍されたしげみちが本物のドクター、ジナがグノーシア、沙明が狂信者でCOドクターが全員偽物だった。強すぎる、初日全員COしてほしい

LOOP22 7日目・消滅(PL:ドクター)
船員15名:グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
コメットから嘘の質、について教えてもらう。
まるきり嘘をついている意外にも『適当言ってる』場合も『嘘』あつかいになる、という話。
つまるところ己のスキルで嘘をついてるとでてきたら間違いなくグノーシアか狂信者だよって話である
で、このイベントでコメットは「ジナは嘘をついてる」と言ってきたけどもその翌日に僕も己のスキルで「ジナは嘘をついている」と気づいたわけで、ジナとエンジニア対抗COしているセツは本物ということ……(頭ぐるぐる)
ステラとしげみちのイベントで『電脳化』という処理文化について知ったり、ちまちま世界観?ガ見えてくるのはおもろいな~しげみちは詐欺にひっかかりやすい、はみおぼ
でもでてきた情報は「だまされやすい」ではなく「ステラに惚れがち」だったんだよな…ウケる。
『投票しろ』というコマンドの開示。ラキオは意地が悪すぎるだから釣られるんだぞい
消えた人が疑っていた人、がグノーシアだという考え方をすべき、というのをPC達の流れから察し始める。
実際前回(LOOP21)で自分が疑いすぎて消されたしね
ただ、調べてグノーシアだ、とわかった子意外推察で全然誰なのか特定できないまま、消されてしまった。むずかしいよ~

今回は一度も勝ち残れなかったものの
・ジナ・ステラ・しげみちの情報開示
『絶対に敵(人間)だ!』・『大げさに言う』・『雑談』・『投票しろ』のコマンド開示
があったので、ゲーム的には進んでいる。のだと思おう。
思わないと人狼ゲーム自体にかてなさすぎてへこんじゃうよ~~~~




2025-12-24

【クトゥルフ神話RPG】水晶の呼び声#2

 前回→【クトゥルフ神話RPG】水晶の呼び声#1

章立てで不可解事件を解決していく…?なんか、あれだな、解体なにがしみたいだな…
と思って、神話的事象解体センターって概要欄でかいてたら、ゲーム作者さまが引用してくれて笑っちゃった
許されてよかったな、嬉しかったです
(あまり既存作品に似ているみたいなことは言うべきではないよな、という思想ももっているため……)

というわけで、第二話!
前回から、1作目で出てきたエネミー(ポルターガイスト)もでてきてうれしいね~と思っていたんですが
今回も巨大虫ども見溢れていて絶賛最悪でした!
最悪だよ、巨大ゴキブリなんて絶対にこの世に存在していたらいけないんですからねほんとw
2日でクリアしたものの出費しすぎ、とのことでA判定でした。
予算1万に対して6,000円しかつかわなかったんですけど?!と思ったんですがS判定基準は予算の半分以下とかなのかな…
その後掃除屋さんにゴミポイント交換しにいったらそっちのほうが武器入手コスパよさそ~~と思ってしまったのでしばらくは回復アイテム以外は金銭購入しなくていいのかも…と思ってしまった。実際どうなんだろうなぁ…。

エネミーを写真に撮ろうコレクション!が追加されたり
猫と話せるよキャットルフが追加されたり(猫に限らず動物と喋れる)
心理学100%成功嘘発見器が追加されたり(グノーシアに今すぐきてくれ)
公式サイトでエッチだな~とおもっていたおねえさんが参戦したり。

れいこさん、勝手に結構爛れてる感じだと思っていたのだけれども外見がちょっと色っぽいだけですごいまともなお姉さんだった、本当にごめん。

そして、あいりちゃんはご家庭と問題があるのるのかな?という気配をふんわりと感じています、さすがに
というか言われてみたら公式サイトに「嫌いなもの:おうち」って書いてあるんだわ…
「嫌いなもの:おうち・おかね・マネージャー」とのことなので、あれかな、家では『ピアノの才能によって得られる富』しか見られてなくて彼女自身(または彼女の才能)については褒められもしなかったするのかな?
そして、それを手放しで褒めてかわいがってくれるから、えりさんが好きで、えりさんもあいりちゃんのその事情を知ってるから過剰に褒める発言をしているのかな……
とはいえその背景を汲まなければ「俺の先輩の従兄弟のお兄さんの師匠ってすげーんだぞ!と威張ってくる無能」バリに、10歳の知名度の威を借りる勘違い女さん、に見えるんだよな…だからずっと嫌いって言ってるんですけど…w

出てくる小ネタで前作ネタに気づけるたびに喜んでるんですが…
『高校生が廃墟を探索する』ゲームとか
『和装女性のレーシング』ゲームとか、『まなかさとるという医者』がでて来る本、とか

かえでちゃんの憧れる空手の世界チャンプがまさか1作目の、ゆり、だったのにはおったまげたなぁ…
お前、世界チャンプになったのか…!
2作目では、さち、の弟にお世話になっていましたけれどもね!!

で、1作目と関連があるのかな、でいうと『研究所』ですよ
DDL(Different DimensionLaboratory)か~~~~
内装も既視感があるけど「ゲーム作成ツールの関係でどうしても似たようなマップになる」のか「故意」なのか
ちょっと判断つかないな~~~名前も同じなのかちょっと自信さすがにないしな~~~~~と思って
確認してきました
こういうことがしやすいから僕は配信という形でプレイログを残してるんですよ
1作目ででてきた組織は、DDC…Different Dimension Contact でした。
う~~~~~~~~~ん 故意!!!!!!!!!

とはいえ、まさか今回は事務所とも昔からやり取りがあるみたいですし、ちゃんと味方(?)なんでしょう。
便利な自動生成アイテム取得レベル上げダンジョンである、と認識してよろしいな?
やれる要素が本当にどんどん増えて何を優先していいのか難しいなぁ今回w

とりあえず、次回は学校の怪談よろしく小学校で聞き込みらしい。がんばるぞい!

毎話あとにでてくる夢の伏せ字だらけト書きにリアルアイディアロールが働かないのが悔しいな~
僕自信のクトゥルフ神話技能低いんですよ…
1話目の終わりは大学(ミスカトニック大学?)だったけど、
2話目の終わりは雪景色だったなぁ…クトゥルフで雪景色というと狂気山脈しか思いつかないんですけども…



2025-12-21

FF14~星芒祭2025と無~

 恐ろしいことを書きますが、FF14にログインしたの、10/25ぶりでした。
そして11月にクレカの更新がかかりまして、12月時の住民税引き落としがされず、プレイ権限が剥奪されていました。
ほんっっっっっとうに焦った………

ということで1ヶ月半ぶり、プレイ権限を取り返してのシーズナルでした。
クリスマスは去年も(アーカイブ残してないけど)やったから明確に覚えているぞ。
無印でも大人気のキンダープンシュを配って回ったよな!!と思っていたら今年はそれの続きで
3都市の特徴を持ったカップとキンダープンシュを振る舞おう!という回でした。

このカップ、たしかリアルグッズでも出てたよな…友人が買ってた気がします。
グリダニアはスタンダードに林檎とシナモン
ウルダハはスパイスが多めで…との言葉だけではピンと来なかったけど色合いをみるに多分チャイ
リムサ・ロミンサは海だから柑橘系強めかな、と思ったらレモンオレンジグレープフルーツ…といい出して大喜び
という感じでよかった、全部飲みたいよ、エオルゼアカフェに実装されないんですか?

で、問題はこいつですよ

うかれておるのぉ!!!!
絶対にこいつとツーショ撮りたくてこのあと広場を走り回ったのにどこにもいなかった
今回のイベントで一番許せない!!!!!僕が探すのが下手なのかな、と思って座標出してる記事ないかな~と思ったけど多分広場にそもそもきていないっぽい?????
きてよ!!!!!!パパを見習って?!?!?!
パパ
来年は絶対にその浮かれた格好で広場に遊びに来てくださいね、わかりましたか、アイメリクくん。

で、もう一つ今回僕は目的がありまして…
バグとしてクルザスに出現している新観光名所「無」を見る、です。
せっかく履修済(蒼天)のエリアにいて見に行けるんだから、見なきゃ損だよなぁ!!と思って…

無、いつまでいてくれるんだろう、ずっといてほしいな……。

ということで、ちょっとそろそろちゃんと時間を配信時間で確保するんでもなんでもいいからとって、定期的にきちんとレベルレいって暗黒騎士育てないとな~…という気持ちがあります。
ら、来年から、頑張ろう、かな、ね!

タンクレベルレ本当に怖いからやりたくないんだよな~~~~~~~





2025-12-18

グノーシア#2

前回→グノーシア#1 

やっと役職とキャラクターが出揃ったのではないかな、と思っています。
なぜなら毎ループ頭で人数と役職有無を好みに選択できるようになったので。
ということで、今回のループとリザルトを復讐していきたいと思います


LOOP10 乗員勝利(PL:乗員)
船員11名:グノーシア2 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター
いきなりスチルイベントから始まってびっくりした。
イメージ投影でお花畑とかに行けたりするんだなぁ…てっきり誰かの回想シーンとかを除いてたのかと思ってしまった。
ということでククルシカとジョナスが参戦。ドクター追加、かつジョナスがドクター。
ドクター?!まだ増えるんか役職
いや、データ参照にずっと見えていた役職ではあるんですけどね、エンジニアとドクターって。

LOOP11 乗員勝利(PL:守護天使)
船員11名:グノーシア2 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター
ループの始点(?)でセツと出会えたらしい、そこに何の利点があるのかいまいちわかっていないけれども…
ずっと明らかにそういう描写だよなと思っていた「セツがループを認識している」をゲームから名言された回
かつ、キャラクター詳細機能追加開示。
…ところでセツはどれだけループをしているんですか、僕はまだ11です。
と思いながらこの瞬間のスチルを角煮してたんですけど「Loop160」までは見えるな……えぇ…?
で、守護天使体験会~~!!!かつセツがグノーシアCOをしてきた回~~~…えぇ????
こわすぎて初手セツを疑うなんてできないよ~~~って怯えてしまった…なんでそんなこというの~~。
初守護天使でしたが、エンジニアを守りに行って『誰も襲われない』夜を作れたの、気持ちよかったな

LOOP12 5日目・冷凍(PL:AC主義者)
船員13名:グノーシア2 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター
ここから自分の役職が任意に選べるようになった、やった~!
ということで、まだ体験したことない役職をとりあえずはやってみよう、の回!
AC主義かつ嘘エンジニアをしてみました。AS主義者!むずかしい!!!
面白いけどめちゃめちゃ難しいな、頭痛かったですこの回、考えすぎて。

それはおいといてね、今回からオトメちゃんと沙明追加
イルカぐぅかわいすぎる…アイドルすぎる…この子もずっと気になっていた、嬉しい
あと、沙明……お前は…なんだろうな…見た目はすごい癖なんだけど…ちょっと強すぎるな…癖が…
嫌いじゃないけど…。うん。僕は鬼灯の冷徹で白澤が推しだった猫ですしね(???)
とろこで『このループでは沙明を殺さずにすんだよ」というセツの台詞ちゃんと怖くて笑っちゃったな…セツは沙明をエアロックから追い出して殺したループを体験したことがあるんだね…?
グノーシアとして消滅させることを「殺す」とは言わないもんね、このゲームは…。

LOOP13 5日目・消失(PL:ドクター)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
キャラクターがまだ増えるのは乗員一覧みてて察してたけど役職も増えるんだ…?
ということでね、夕里子が復帰。復帰するんだ?!
あと、あの、レムナンくん…見た目が地雷(好きすぎて無理の意味)で狂うかと思っちゃった…w
ということで、これで『全員』らしいですね、セツも教えてくれたけどさ。
で、留守番追加。この役職は嘘COできないんだねぇ…
信用できるけどCOすることは即消滅と同意だからむずかしいねぇ……
かつ、今回イベントフラグに立ち寄ったらコメットに「ステラが嘘ついてる」と吹き込まれたんですけども
これが、「グノーシアだからステラを陥れたい」のか「人間だから勝ちたい」のかわからなくてま~~~大層悩んだ、この子が敵だった時この子の直感何一つ信じてはいけないのしんどすぎる…
と思っていたらその次のイベントフラグでジナから全く同じ疑惑を言われたときのビビる気持ちね…疑心暗鬼つかれる~~~~おもろい~~~~
ほんで本物のドクターであったためにドクターCOのグノーシアに食われましたとさ。
守護天使~~~~まもってくれよ~~~!!!お前がその日に守ったのはAC主義者だよ~~~~~
……オトメとレムナンのイベントかわいかったな~ド理系についてこれない一般人だった…(現実逃避)

LOOP14 3日目・消失(PL:留守番)
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
ここから人数と枠割の有無もに選べるように。つまりこれで全部出揃ったってことかな…。
乗員15人グノーシア6人、が選べるの笑っちゃった、シビアすぎる…。
1日目乗員凍結して(6/14)、乗員消滅させられて(6/13)、2日目に乗員凍結した(6/12)らグノーシア勝利か…

役職はもランダムでなにを与えられるかわくわくしたいな!と思っているのですがこのループにおいては、未経験の留守番をやりましたが、元気に3日目消滅しました!
そうだよなぁ、明確に消せるんだもん、消しやすいよなぁ…。留守番で生き残るのって難しそうだ…

ラキオから『絶対に敵だ』『絶対に人間だ』を教えてもらったんだけども『ロジック20』かぁ、という顔をしていますね…

LOOP15 3日目・消失
船員15名グノーシア3 エンジニア 守護天使 AC主義者 ドクター 留守番
ここから、役職はランダム付与で、ゲーム側の想定は「乗員13人・グノーシア3人」がバランスの良さと思ってるのかな?と思うので人数バランスはこのままで、役職もフル実装でやっていきます。
全然勝てなかったらグノーシアの数を減らすし、勝率あがったらグノーシアの数を増やすなどしたい。

ほんで、いつか起きると思っていたんだけどもとうとう発生したドクターCO3名ですよ
本物・グノーシア・狂信者でやろうと思ったら3名以上同一役職持ちって出てくるんだよな…そうなんだよ…
まぁ、推理するも何もなぜか颯爽と消されたんですけどね、なんで?!

このループの始点は沙明と一緒からだったの、なんでなんだろう?いいんだけど仲良しだったのかな
ククルシカとオトメのイベント見れたのは可愛かったので良かった。オトメちゃん、笑うと顔怖いね…
ククルシカはその可愛さでブラックジョークしか言わないんだね。大丈夫、僕ブラックジョーク得意だから、何言ってたか教えてほしい、まじで。

本日の勝率 6戦、2勝・4途中離脱
難しいな…『負け』た回はないといえばないのか……途中離脱率へらしたい~~~